ハンドソープディスペンサーを買って2ヶ月くらい使った
つばくろ.icon
基本便利だけど誤動作で困ることがちょくちょくあるので、お金を出してまで自動にしなくてもいい気がする
吐出量の調整が上面をタッチする形式で、操作を間違えやすい
防水の都合でタッチ式にしているのだろうか?物理ボタンのほうが絶対に使いやすいと思う
洗浄用途の機能らしいが、タッチ式のボタンを連続で3回押すと泡が10秒間出続ける
吐出量を弄ろうと思って3回以上押すと大量の泡が出てきてつらい
これは普段の吐出量を覚えていないのが悪いかもしれない、3に設定したが2のほうがいいという場合に、4→1→2にしようとして3回押して誤動作した
この機能の存在は最近になって知った、それまで誤動作で出っぱなしになっているという認識だった
電源のオンオフもタッチ式のボタンを長押しするしかない
面倒くさがって電源オンのまま詰め替えをすると赤外線センサーが働いて泡が出る
物理ボタンでも防水にすることはできるので、デザイン上の都合が大きそうbsahd.icon
防水物理ボタンの例: 洗濯機のボタン
まあ固くなりがちだが
物理ボタンに改造することを考えたが分解が大変そうなので、諦めて手動式に戻るのとどっちがいいだろうかと迷っているつばくろ.icon
他のディスペンサーを探してみるのはbsahd.icon
うちは吐出量調整のない機種だけど、特に困ってないinajob.icon
足りない時はもう一度出す