アイゼンハワーマトリクス
Eisenhower matrix , Eisenhower method
ticktickのオマケ機能にあってあるとき使う機会があった。これを使うのは非常に難しいと感じる。なんだろうはるひ.icon 4分類するだけに見えて何が自分にとって重要だったり緊急だったりするのか真面目に考え抜かないと分類ができない。当然難しい
そこまで考えなくても簡単にできるんだったら4象限モデルに落とし込むまでもなかったりしてね
練習の機会を逃しているのかもしれない
4象限に単純化するのが逆に難しい説
直感で度合いがわかるとき: Aの緊急度は10としてBの緊急度は15、Cは20だという風に思う, この時緊急であるないの境目をどこに持ってくるか
まず意味をわかってない
このフレームワーク自体は知っていたが、こういう名前もあることは知らなかったterang.icon
あまり最近は個人では使わないなあ。
チームで仕事を進めていてタスクが渋滞したとき整理のためにたまに使う。
今やんなきゃなーってことを皆で洗い出して、その後、一つ一つに重要度A, B, Cと緊急度1, 2, 3を話し合いながら付与していく。
例えば、Xというタスクがあったとき、B1くらいだねー、とか、YのタスクはA3だなー、とか。
B1は重要度普通で緊急度高め、A3は重要だけど今すぐじゃなくてもいいかもなやつ。
客観的に重要度と緊急度を合意することが目的ではなくて、チームメンバーの認識合わせが優先目的。
+1sta.icon
あるメンバーが緊急で重要と思っていたことが、他のメンバーはそうでも無いというパターンもたまによくあるので。
全部に記号を付与できたら、まあ締め切りに応じてA1から担当をアサインしたり、余裕ありそうなメンバーにA3に着手してもらったり。
……って、ここまでだーっと書いて思ったけどわりとみんな普通にやってることを丁寧めに書き出しただけだったかもしれない。まあいいか。
重要度は主観的なので、個人かつ「自分にとっての重要度とは」を理解してないと使えないsta.icon
複数人の合意形成時に使うこともできなくはないが、ある程度呼吸が合ってないと重要の定義で揉める