なろう系の作品ってボロカス書いてもいい風潮がある
なろう系の作品ってボロカス書いてもいい風潮があるの初めて見た時びっくりした思い出Summer498.icon
作品数が星の数ほどあって、面白くなかったらもう読まずに他を当たればいい。
なので印象に残っている作品が良い作品しかない。
たまたま見かけたのが「キンキンキンキン」の炎上だったので当時困惑したのを覚えてる
面白い感覚だった
騒ぎの前に普通に好きで読んでいて、騒ぎの頃には忘れていたが、「キンキンキンキン」というフレーズだけでもしかしたら読んだことある作品じゃないかコレ?となって後から点と点が繋がった。
同じものを見て話しているように見えないとはこういう事を言うのだろう
情景描写の緻密さを求める層がテンポ感の小気味良い作品に出会って駄文と評している状態だろうか
純文学読んでみるか
批評家が「良い」とするのは大体そっち