どこからがブロードリスニング?
勉強したら追記する
今の理解sta.icon
以下のパラメータがあって、
自分の情報?他人の情報?
件数は何件くらい?100?1000?10000?それ以上?
可視化の手段はGPTみたいなテキスト?pol.isやtalk to the cityみたいなクラスタリング?
ブロードリスニングに当てはまる組み合わせがたぶんある
https://gyazo.com/7ab135f67891bf19b5357960aee12bac
全体像の理解にはこの図が分かりやすいと思っているblu3mo.icon
この図のどこがブロードリスニングって聞かれると困らない?nishio.icon
説明不足感があるので言いたかったことを書きますblu3mo.icon
「どこからがブロードリスニング」に明確な境界はない
+1 それはそうnishio.icon
そういうものだと理解sta.icon
が、この図のようにbreadth of diversity(関わる人の多様さ)とdepth of collaboration(関わり方の深さ)という二つの連続的なパラメータを捉えると理解しやすそう
この図は、Pluralityをコラボレーションのbreadth of diversity(関わる人の多様さ)とdepth of collaboration(関わり方の深さ)を広げる技術だと解釈した図
多様さと深さのそれぞれの方向に可能性を押し広げている
contextを補完するためにPlurality本のソースを提示したかったけどソースを忘れたblu3mo.icon
ブロードリスニングも「コラボレーションにおけるbreadth of diversityとdepth of collaborationを広げる技術」の一つ
ブロードリスニングは、より広く多様な人の声を聞ければ、より多くの人と深くコラボレーションできる
たぶん過度の抽象化によりsta.iconがぽかんとしていると思うwnishio.icon 「ワンピースを知らない人に、ワンピースの例えで何かを説明する」みたいなことをしてしまった気がするblu3mo.icon
無視してくださいblu3mo.icon
ブロードリスニングというクラスがあって、具体的にどうやるか(インスタンス)は色々実装できると理解したsta.icon