taktamurのかんがえる、さいきょうのナレッジきょうゆうシステム
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システム側から、ユーザに対してインタビューに来て、インタビュー結果をLLMでテキスト化して更新していく
人間の手書きもできるけど、LLMでの更新もできるし、音声での対話でも更新できる
社内の他システムでのイベント(GITのコミットや旅費精算システムへの得録とかや色々)をトリガーにして、関係者へのインタビューが動き出す
始点をllmにするのは良さそうonuma.icon
手書きで書ける人はちゃっちゃと書けば良し。
なかなか書かない人は、音声対話形式でのヒアリングで書けば良し
編集するのも、音声での対話形式で編集ができれば良し
もちろん全部RAGなりなんなりで、LLM経由で検索できるように。
企業の中での作文は、全部LLMを経由してもいいんじゃないか?という未来を妄想
LLM生成のテキストは面白みは無いから、プライベートでは使いたくないなぁ。
LLMテイストを共通言語にしたいsta.icon
「特定の組織に染まりまくった人達にわかるように読んでもらうための翻訳」はアホらしい
かといって(現状共通言語として使える)ブログのような表面的でわかりやすい書き方(ネット向け口語体?)では込めれる情報量が乏しい
他の共通言語が要る → LLMが出すテイストでいいのではないか