shokai/スライドを3時間で作るテクニック
いつも登壇資料は当日に作ってますshokai.icon こうなりたいyosider.icon*2
度胸がいるよなぁ
開発者は開発をするべき
激しく同意yosider.icon
ネタ(実験データ)が足りないので来週の学生実験発表したくない~takker.icon
中身が未確定なのに先に発表のタイミングだけ決まってるの苦手yosider.icon
でもそういうのばっかりだよなぁ
中身ができるのを待っていたらいつまでも発表できない?
スライドに書くネタを普段の仕事である程度構築していて、かつそれを用いてスライドの手間を最小限に押さえているところは結構参考になりそうMijikko.icon
スライドに限らず、普段の開発やアイデア作りでもこの手法は参考になると思った スライドというかブログ記事つくってる感覚なのかなと理解したsta.icon
その表現方法が文章かクラインなのかとか、markdownなのかScrapbox記法なのかとかが違うだけで shokai.iconさんの言葉でいう「一次元化」をしている。それをどう見せるかが違う ブログ記事一つを数時間でつくれる、というのは珍しくはない(かんたんではない)ので、まあそんなものかなと
どちらかといえば「スライドも別にブログ記事レベルでテキトーにつくればいい」「内容が通じればええんや」みたいな開き直りというか、質を追い求めすぎないというメンタルが重要そうsta.icon
社員として発信する、となると通常はレビューだの形式だのが絡んで、10hくらいは超えてくるイメージがあるので