aとtheの違い
難しすぎて未だに理解してないsta.icon*3
最近、この理解を推しているsta.icon
/sta/aはクラスで、theはインスタンス
インスタンス(特定の対象を指す)だけど相手にとっては未知のときはaを使うような気もするyosider.icon
「ある男がいた」(その後その特定の男について説明する流れ)
There was a man.
相手にとってはこの段階ではまだクラス(概念)なのかも?
クラス=概念、インスタンス=特定の対象として使い分けているというより、未定義変数だからまずはクラスを使うしかないということ?
code:py
man = Man() # There was a man.
man.is_cool = True # The man was cool.
会話で初出でも、前提を共有していたらいきなりtheをつかうこともあるのでは?
グローバル変数としてインスタンスを共有している状態として説明できそう
なるほど……。相手の状態?も考えないといけない感じっぽいですねsta.icon
プログラミングで変数のスコープを考えないといけないときと似てそうyosider.icon
who.icon
むかしむかし、おじいさんとおばあさんがいました。
この「◯◯が〜」の用法は不定冠詞である
おじいさんは山へ芝刈りに、おばあさんは
この「◯◯は〜」の用法は定冠詞である
難しい難しいとよく言われるが、先入観を捨てて一度丁寧に学んでみれば良いSummer498.icon
何を区別するのかを意識せよ
数を区別する場合、前に数をつける
no dogs, one dog, two dogs, three dogs...
数を増やしたり減らしたりすると呼び方が変わる
three dogs → two dog (減らした)
three dogs → four dog (増やした)
特定の物を指し示す場合、前に冠詞 the をつける
the dog: 例の犬、その犬
the dogs: 例の犬達、その犬達
the dog と他の犬は違うもの
the dogs と他の犬達は違うもの
一部を切ったり付け足したら変わってしまう場合は a をつける
a dog: 犬
dog: 犬というもの、犬肉
犬肉はバラバラにしても犬肉
犬はバラバラにすると犬ではなくなる(犬肉になる)
dogs: 犬達
犬達を散り散りにしても犬達
https://www.youtube.com/watch?v=FC7UlFQibq8
(内容がガチなのかは知らないけれど)この動画のサムネイルが記憶に残っていたMijikko.icon