Vibe Coding vs SDD
vibe coding vs 仕様駆動開発
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個人だとSDD寄り、仕事だとSDDが良いなぁって気持ち
vibe codingは、
確かに速くつくれるけど、僕が感覚派ではない(いったん自然言語で整理してからコード書くタイプ)、向いてない
仕事で持続性が出てくる場合はキツイイメージ
ここの解像度が甘い。何となくvibeで「小さなモジュール」をつくってその組み合わせでスケールさせる、にすればエンプラレベルでも成立する気がしないでもないのだが、今のところvibeは技術的負債うんちのクソースで速くつくるものと理解している
同じくyosider.icon
SDDはSSoTになるのがいい
またそれなりに時間がかかるので、時間を安く見積もられないで済むメリットというかガードにもなる気がする
こっちもまだ解像度低い。githubが出してるようなちゃんとしたやつはまだしたこない
使うツール(spec-workflow-mcpとかcc-sddとか)をチームで固めて、ドキュメントもリポジトリ管理する形が理想系かなぁ。taktamur.icon
そうなると次予見されるのは「ドキュメントの更新がされなくなる」現象かな。ただし更新のしやすさは格段に楽なので、あまり悲観しなくても良いかも?
taktamur.icon
使い捨てワンライナーを超高速に量産できる点で、vibe codingには価値あると思う
プログラム知らない人がそれっぽいのを形にできるのがグッド
一方長期間のメンテも想定した場合は、仕様駆動開発の方が良さそう
あと仕様駆動開発では、どれだけ想像力働かせて仕様書をちゃんと書くか(書かせるのか)、LLM作成のドキュメントをちゃんとレビューするかが、メリットデメリットに効いてくると思う
LLM任せにすると、けっこー矛盾とか余計な事とかモリモリにした仕様書を上げてくるイメージ
わかる、冗長なイメージyosider.icon
テキスト量が多いだけで内容が矛盾だらけとか、間違ってるとかの仕様書だったらない方がマシ
とはいえ、「ちゃんとレビューできるか」「ちゃんと描かせるのか」は、かなり脳みそ使って疲れる。
昨日3.5時間(1+1+1.5h)くらいやってみたが疲れたof疲れたsta.icon