Q.E.D.
Q.E.D. - Wikipedia
数学、哲学などにおける Q.E.D. はラテン語の Quod Erat Demonstrandum(かく示された/これが示されるべき事であった)が略されてできた頭字語。証明や論証の末尾におかれ、議論が終わったことを示す。現代の数学においても Q.E.D. は一般的に使用されている。
捨てゼリフに使われることもあるかもしれない
はい議論終了Q.E.Dね
世も末だ
QED「495年の波紋」
https://www.youtube.com/watch?v=rKpFhbHBpR4
東方紅魔郷Exステージボス フランドール・スカーレットのスペルカード