Nrem: 2026-06-12
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終始目も顔も合わせない。それどころか、常に明後日の方向に首から上を向け続けている。将棋の棋士が悩む様子のように見えなくもないが、何かがおかしい 身体の節々の変な場所に負担のかかる姿勢
色々と受動的攻撃のように思えたが、詰めたところ、こちらからの質問には断片的に答えてくれるところがあった。 雰囲気と態度から受ける印象としては異様さの方が上回る。仮に受動的攻撃の意図があったとしても、それを上回る異常性が見て取れるようだと、人は全体としての振る舞いを一つの意思表示として認識することもできなくなるのだと知る。斬新な体験である ASDを疑う。弁護士という職業からしても分布頻度が低いとは言えまい