Gitism
✂ from 2025/07/06
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「Gitism: Git as a wiki」
main以外のブランチは基本使わない
1リポジトリは、Cosenseでいうプロジェクトみたいな単位
そのリポジトリ内にドキュメントを置く
ここで言う「ドキュメント」はテキストベースのもの(プレーンテキストやMarkdown、HTML、$ \LaTeX)
テキストベースでないとGitで扱うときに不便すぎる
画像はDataURIではなく、必ず別ファイルにすること
リポジトリ内に階層を作らない
code:_
repo
├.git
├<ここに殆どのドキュメント>
├tags
│├tag.js // どのスクリプト言語で描いてもいい
│└tags.json
└assets
└<画像や動画、画像は最大1920x1080 75% (JPEG/WebP)、動画は1280x720 1Mbps VP8>
CLIはdeno -A ./tags/tag.js add document.md タグ1 タグ2やdeno -A ./tags/tag.js search "#タグ1 and #タグ2"みたいに使う
Git越しに共有できるなら、タギングなどもあり
tags.json+CLIみたいな形式かな〜
code:tags.json
{
"ファイル名": "タグ1", "タグ2", "タグ3"
}
みたいな形式かな
ファイル名の変更時は、ほかドキュメントからのリンクを考慮する
ファイル名でgrepすれば参照がわかるはず
些細な誤字脱字修正でもコミットする
push/pullは結構頻繁にする