Dockerの中でClaudeCodeを使う方法のメモ書き
ClaudeCodeをフリーダムに使うため(--dangerously-skip-permissions)のDocker環境構築
→Anthropic公式のリポジトリがいい感じに設定されてる
.devcontainer/の設定で、いい感じに蓋されたDocker環境が用意できる
VS Codeの拡張機能のdevContainerを使うと、VSCodeで開いた時に、Dockerで起動するのをお勧めされる VSCodeの中のターミナルでclaude --dangerously-skip-permissions
→ ClaudeCodeが反乱を起こしてrm ~/ しても、Dockerだから被害が出なくなる。
ホスト側とコンテナ側で、ClaudeCodeの認証を共通化しようとすると多分ダメっぽい
ホストがMac、コンテナがLinuxと違ってて、認証情報の保存方法が違うらしい。
githubの認証情報も、当然ながら共有されてない
gitのコミットはできる。
コンテナ側でいちいち認証するのも面倒だから、githubへのpushはホスト側でやった方が良さそう