CSMガイアメモリver.2
ver1.5からの主な変更点
外装が二層構造になり、内部に基盤のディテールが追加された これは内部回路が乗った緑色の基盤とは違う完全に魅せる専用のもの
以前からボタンの周辺にも塗装がされていたが、内部にも塗装がされたことによりボタンの見た目が浮かなくなった
以前はプラスチック製だった
ドライバーとメモリが赤外線通信で相互認識するように メモリが装填されているドライバーの種類やスロット(ソウルサイドかボディサイドか)もメモリ側が認識するように
挿したドライバーやスロットによって、ボイスと変身音が鳴るタイミングが自動調整されるようになった
メモリがもう片方のスロットに装填されているメモリを認識できるように
これにより、メモリを抜いてそのままマキシマムスロットに入れるだけで、変身しているフォームに沿った必殺技音が鳴るようになった ただし一部のフォームでは必殺技が複数存在するため、その場合はメモリを引き抜いてからボタンを押す必要がある
変身前や必殺技時には劇中ボイスが鳴るように
ダブルドライバー側から鳴るため不要になったというのが理由
ドライバー側から鳴らすことにより、2本のメモリの音声がダブって聞こえることがなくなった
未装填時にボタンを押した時(ジョーカーと鳴るアレ)や、マキシマムスロット装填時にLEDが光らなくなった ボタン連打でメモリ名を連呼できなくなった
2回目にボタンを押した際は必ずメモリを振りかぶる音になるため
DX互換モードも用意されていない