BがAのスペースにAにとって不快なXを入れたことで、Aが不快に思ったなら、それをBに表明してくれると有益かもしれない
takker.iconはAにとって不快なものXを入れたことで、Aがスルーしたとすると、Aに対して申し訳なく感じる ただもしAが不快に思ったなら、それを表明してくれると有益かもしれない
構造
基本的に正の感情のフィードバック(「すごい」「うれしい」「たのしい」)はもらいやすいが、負の感情のフィードバックは受け取りにくい そのため本人はXがAを不快にしていることに気づかず、そのままXし続けることになる
言うとボコボコにされるので、のび太.iconやスネ夫.iconはジャイアン.iconにフィードバックを返せない
あまりうれしい構造ではない
そこから例えばXがどう不快かの話に移って、相互理解が深まる 単にXの言い回しの問題なら、そこを折衷すれば解決するかもしれない
新しい考え方を得て、新しい思考を生み出せるかもしれない
理由の無い場合でも、Aの前ではなるべくXしないよう行動を変えることができる
Aにとって不快なものを入れる行動を変えるのが仮に困難だったとしても、「Xを不快に思う人がいる」ということを知れる
Xが不快に思われる可能性を全く考えていなかった場合は、これだけでも十分有益
ということで、もしtakker.iconの何かがあなた(これを読んでいる人全員)を不快したなら、手段はなんでもいいので表明していただけるとうれ……有益かもですtakker.icon
うれしいと書きたかったけど、ほんの少しでも負の表現が入るとメンタルを崩す傾向にあるので濁した
フィードバックがほしいのは事実だけどそれをpositiveに捉えるメンタルを持ち合わせてなくて……どうしたらいいんだ
やり方がまずいだけで、方法を変えればできるようになる 意識できるかなあ……と一瞬思ったけど、おそらくこれは何度も繰り返すことでそう考えられるようになるんだろうなtakker.icon
行こう、ここもまた不快に沈む(クソリプ)cFQ2f7LRuLYP.icon
面白い返しをしよう(要求水準を高く解釈)と頭をひねったが、すぐ思いつくものがなかったのでスルーしてしまったtakker.icon Aがフィードバックを返さない理由として考えられるもの
不快さをそのまま垂れ流してもろて…というアプローチかもしれないcFQ2f7LRuLYP.icon
この解釈大草原takker.icon
そのまま行き着くところまで行ってくれよな!!!!!cFQ2f7LRuLYP.icon
その不快の垂れ流しが気持ちいいパターンtakker.icon
いや、スルーしてることと矛盾するか
A「あ〜ドブ川につかるのは気持ちええなぁ」(?)cFQ2f7LRuLYP.icon
そうか、反応は返さないけど、ROMって快感に浸っているケースもあるかtakker.icon
それな.iconkana.icon
自分に関しても、わりと負のフィードバックをうまくさらっと言えなくて、キレてるみたいに思われるような言い方をしてしまうことがある やっぱりアサーショントレーニングなのか
負の報酬の受け取り
Aが過去に「不快を表明して負の報酬を得た」経験をしたから されたことあるけど逆ギレはマジでゴツい負の報酬Summer498.icon Xをしている人に不快さを表明することが無意味だと考えているから
以前訴えたけど無視されたとか
そもそも話が通じそうになかったからとか
上のジャイアンの例がこれ
不快を表明したら相手が動揺して体調を崩してしまったので遠慮してるから
不快を表明することで相手を不快にしたくないというのはよくありそうyosider.iconkana.icon
これはあると思う 綾坂こと.icon
殴られたり無視されたり(中学時代)したことがあるので、ずけずけ指摘しに行くのが怖い
短期的にはメリットよりコストのほうが大きい
相手に期待できる価値が少ない
不快に思ったことを相手に表明するコストを払うだけの価値を期待できる相手でなかったらスルーを選びそう
+1yuyuko.iconYupbox.icon
単に書くのがめんどくさい
アサーションを練習するという発想がないとか👀?sume.icon そうなんだ、勉強になりまうす˙ᵕ˙同時にビジネススキルでもあると思いますsume.icon
そうなんですね。結構広い分野で使われている技法なのかなtakker.icon
そうみたいですsume.icon