2026/07/04
第27週: 日月火水木金土
2026年 50.68%経過
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BPMメモおじさん
https://gyazo.com/b259e2425152b55002b83aad824ae9c4
ボカロ以降?速い曲が市民権を得たみたいで、シャッフルダンスにはきつすぎる
120 → ゆったり、130 → ふつう、140 → まあまあはやくて瞬発、150 → はやい、160 → はやすぎ、170 → ネタ、180 → 頭湧いてない?、190 → 鬼畜チャレンジ、
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今日も良い朝
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おはようございます
ピン留めをやってなかったっぽかったのでやっときました
+1 Nrem.icontaktamur.iconhoagecko.icon
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最後に残ったのは誰か一人でもいいからレベル99にするやつ
何から何まで丁寧に作られたゲームでとても良かった
レベル99にしたって、ストーリークリア後の倒せるボスを順番に倒していけば大体レベル95程度までは自然と到達しているだろうし、少し稼ぐだけで届くという丁度いい塩梅
逆に言えば隠しボスが倒せない場合はレベル上げしてもあんまり効果がない、戦い方工夫しないと厳しいという調整も良い
ストーリークリアまでならレベル上げればどうにでもなるから、その先はストーリー楽しむというより戦闘を楽しむ感じでシフトしているのは狙ってやってそうだなと
なお、隠しボスの中でも最強の個体については、行動阻害させる技をうまく回してほぼ行動させずに倒した
行動されるとキツイのもあるけど、HPがある程度減ると確定全滅攻撃してきて控えメンバーを強制的に出さなければならず、それを防げるか試したくて、あれこれ考え試したら行けた
3DCADの話からふと思う、生成AIによりイロイロとソフトウェアが高速で開発されるわけだけど、3DCADも新たに作られるのだろうかと
巷で使われるCADは高価格なわけだけど、その理由はどうしても複雑になる構成と、安定して稼働させるためのあれこれを盛り込んだ結果だと思ってる
それらを解消しつつ、既存のコードを利用せず、新たに安価なCADが生み出されたとしたら、つまりは低価格で既存のCADと似たソフトが生み出されたら開発環境が変わるのかなと
出てきても信頼性という観点から既存のCADから移行はなかなか進まないだろうが、長い目で見ると駆逐されるのかなぁと思う
hoagecko.icon
自作のSPレコードの地図に台湾の主だった蒐集家を追加
他前から入れようと思っていた諸々を追加
ついでにこれに関するすごい文量の論文も仕上げたとか
Nrem.icon
ああ、絵が良すぎる。行けないのが残念
https://pbs.twimg.com/media/HMIcuYQacAEHktd?format=jpg&name=900x900#.jpghttps://pbs.twimg.com/media/HMIcuYQasAAZUFy?format=jpg&name=900x900#.jpg
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愛媛県限定の書店特典の配布が決定しました🎉
愛媛に訪れた際はぜひ対象書店へ💁♀️
▶️特典内容
・ブロマイド
・イラストカード
明屋書店 県内4店
▶️配布時期
7/24(金)~(なくなり次第終了)
zatsma.icon
暑いザマスね
inajob.icon
商店街の七夕祭りに来た
地域の人がやる祭りは比較的リーズナブル
いい話だ.iconHiro Aki.iconNrem.icontaktamur.icon
3DCADとは少し違うがBlenderは無料でうまいこと業界に取り込まれてる感がある 趣味で使ってるだけなので仕事面でどうかはよく知らない
10年前の段階ではパス編集機能やグラデツールはイラレよりもイカしていたzatsma.icon
今のイラレと比較したときはどうなのだろう
Adobeが高嶺の花になってしまい、もう分からない
DTPはどうか?
作曲ソフト系はどうか?
動画編集?
アニメーション
公園で6歳の娘を見ながら、、
ポッドキャストの公開前チェック
井戸端を見る
子供見てないな、、
taktamur.icon
高額なソフトウェアの思い出話
3DCADの話からふと思う、生成AIによりイロイロとソフトウェアが高速で開発されるわけだけど、3DCADも新たに作られるのだろうかと
これを見て、思いついたことを記憶ベースで雑に書いた
その昔、1990年代は、Cコンパイラはとても高かった
企業は商用のコンパイラ、個人は無料だけど弱いコンパイラを使ってた
といっても個人でも買える範囲ではあった
当時のC言語雑誌にはフロッピーがついてて、試用版のC言語コンパイラが入ってたから、これを重宝してた
Linuxも最初はおもちゃで、趣味の人が個人で楽しむものだった
LinuxにはCコンパイラがくっついてきてたように思う。気にしなくても入ってる存在
これccだったっけ、gccだったっけ、、、かなり記憶が怪しい。
あれよあれよというまに、Linuxがサーバ領域で普及してきて、それに伴ってコンパイラも無料で広まった
Windows95〜2000ぐらいの時代
Windowsアプリ開発はMSのVisualStuio(今のVSCodeではない)が必要とされてた。
サーバサイドのUnix系(Linux/BSD系)は無料のコンパイラを使ってた
いやUnix系でも商用コンパイラはあったように思う、、けど自分は触ってない
この頃からプログラムを書く選択肢もグッと増えてきて、C言語以外が強くなってきた
当時はJavaがいい感じにで始めた時期
、、、ここまで書いて、話の方向性が迷子になった
当時商用のお高いコンパイラが売られてたし必要とされていたのだけど、おもちゃ的に始まった無料のプロダクトが市場を掻っ攫っていったように見えている。
3DCADとは前提が全然違うけど、お高いソフトウェアということで連想していた
mcp連携でllmから参照できる
無料枠で事足りてる
何個か完了すると、n個達成したよ!とゲーム的に表示してくれる
「今週の俺」ってllmwiki作らせたらどうなるかな?と妄想
井戸端や自分のscrapbox todo gmail カレンダー、なんやかんやをingestさせてみる
YouTubeの閲覧履歴とか、zshのhistoryとか、llmとの会話履歴とかとか
書く必要が無くなってるから。
コツというか、「全部を図に描こうとするな。メンテで死ぬぞ」という思いはある。
文章+図、の組み合わせを前提として、両方書くのが良いと思う
今なら、文章からllmに図を書かせる、図が複雑ならdraw.ioとかの形式で出力させる、とかになるんだろうか。
terang.icon
1人ラジオパーソナリティごっこみたいなやつ、AIが生成するコメントと連動してなんか配信コンテンツっぽくやってる人、どっかにいるだろうなあ。
meganii.icon
『ネットワーク図の描き方入門』に入門している
道具は(たぶん)揃っているので、ネットワーク図を描くノウハウを教えていただけるとありがたいです、はい
本書ではネットワーク図 = ネットワーク構成図 でした
「ルーター」や「スイッチ」と呼ばれるネットワーク機器と、パソコン、サーバーなどのIT資源といった情報システムの構成要素とのつながりを示した図
書籍の内容のエッセンスは以下の記事から構成されていそう
ありがとうございます.icon読んでみますsuto3.icon
yosider.icon
結婚式に参加
そういうのが増える歳になった
帰るタイミングが難しい
suto3.icon
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