2025/11/04
第45週: 日月火水木金土
2025年 84.38%経過
Mijikko.icon
ライダーベルトだけで8万以上支払わないと聞けない台詞聞いて遊んでたけど、めちゃくちゃタイミングぴったりですごかった
https://scrapbox.io/files/6908c3b10284be5f854f7241.mp4
「ジョーカー」と変身音がメモリから鳴ってて、台詞はドライバーの方から鳴ってる
発売時期全然違うのにちゃんとタイミング合ってるのがすごい
なるほどねはるひ.icon
てかかっこよ
https://gyazo.com/ce5e65543b42f68003036895d9d634a9
なんか8万が別に高くなく感じちゃってるので金銭感覚バグってるかも
流石にライダーのおもちゃ以外だと高いって感じるけど
ご飯温めて食べない人は人生の半分損してます
はるひ.icon
座右の銘「βでんぷん」
https://automaton-media.com/articles/now-gaming/20251102-364579/
スロダン日記あり
https://gyazo.com/9765473ed445d27dfa735cbbde23c643
https://gyazo.com/ed83e8c25fd826fa166db9f0095f5e41
おもろい。こういうのどうやって見つけているのですか?hoshihara.icon
わからーん、これは急に思い出したはるひ.icon
All Project検索したらうちあわせCastで喋ってたのをきいたのかも!?
https://scrapbox.io/thinkandcreateteck/search/page?q=Goblin%20Tools
なるhoshihara.iconあざます
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ゆるり
Oura Ringに「今日はコンディション悪いよ」と言われたのでゆるりとする
ゆるりとしてる
Hiro Aki.icon
おはようございます
喉の違和感ぱない、風邪かもしれない
出張行きたくないという気分が加速
部屋がバチクソ寒い。けど気温はそこまで低い値ではない
指先がとても冷えるけど体が冷えている感じはあんまりしない
活動に支障が無いなら寒いという感覚にならないでくれと思う
やはり人間の肌感覚は当てにならぬ
風邪でしょSummer498.icon
湿度が低いのかもyosider.icon
新しい技術で一歩前進している感ある話は見ていて良い気分
核融合炉を3Dプリンターで造形、東京科学大学や金属技研が炉材を検証 | 日経クロステック(xTECH)
レーザー核融合で発生させた熱を受け取る素材に適していた液体金属は、回りの物質を腐食する力が強かった
腐食に耐える適した材料を探し見つけたけど、それを複雑な形状に造形するには既存の技術では、物理的にまたはコスト的に厳しい
そこで3Dプリンターで造形してみたという話
3Dプリンターで造形すると真っ先に出てくる不安、微小な空隙が中にあって想定する性能を発揮しないのでは、という点は予想と逆で空隙がほとんど無かったらしい
技術にも相性ってあるよなと思う
めまいが酷いから病院行った。ストレスによる目眩と言われ薬を出してくれた
それと別に、クレーマーというのかチンピラというのか、そういう人の対応しなければならない受付って大変だなって
僕もめまいで耳の水はけを良くする薬をもらったことがあるnishio.icon
アデホス、ベタヒスチンを出してくれた。内耳の血流を良くしてめまいを治すらしいので、少し違う物なのかなHiro Aki.icon
QWOP.icon
今週末に映画『ラブライブ! 虹ヶ咲学園スクールアイドル同好会 完結編 第2章』が上映
ムビチケ購入済
第1章から1年ちょい待っていた
金曜の夜、仕事終わりに観に行く
色々重なった結果、2000年代の曲を聞きながら心を落ち着かせている
選曲はアニソンよりもJ-POP
例:平井堅・嵐・ドリカム等
BPMは遅め
自分の機嫌は自分でとる
今週末、ポケモンSVでサザンドラの最強レイドSVが開催
前回のパラドックスポケモンのレイドで終了したと思っていた
今月、ぶいすぽっ!のフェスがある
現地に行きたかった...
ライブの配信を観るか検討中
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バトルして稼いだ金を服につぎこむ575.icon
ポケモン川柳
服とオシャボで金が消える
Jiffcy試した
同期的コミュニケーションだった
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三連休明け、緑のモンスターのエキスを飲んで仕事がんばる!
朝、さすがに寒くてワイシャツを長袖にした
今日は職場PCも自分のiPhoneもネットワークの調子が悪い
同じく。何が原因か分からないけど、なんとなく重いHiro Aki.icon
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三連休 あぁ愛しの 三連休
どうして貴方は 去ってしまうか
まぁしゃあなしなので、お仕事タスクを切り出して淡々と進める
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粟立つ快楽による支配の哲学 (Summer498)
google画像検索詐欺になってる
https://gyazo.com/0f30f65ccb4273b9bd3ff76f51048592
リストにはほっそりとした画像が出てくるのに、選択すると創英角ポップ体になるw
研究面白くなくなってきたな
嫌だけど頑張らないと~じゃなくて、ガチで興味なくなってきた
進学して早々にw
萎えたわけでもない
甘いものばかり食べていた人が、塩辛いものの魅力に目覚めた時に塩辛いものに乗り換えるせいで甘いものを食べなくなるのと似てる。
「嫌だけど頑張らないと」は何故か甘いものを食べることを強いられている状態
「萎えた」は甘いものを食べたくなくなった状態。他になにか食べたいわけでもない。
甘いものはもういいから、塩辛いものが食べたい。
自分の興味と欲求に気づいてしまった
上の話題のせいで変な方向に結びつきそうだけどそういう話ではない
私はきっと解説屋さんがしたいんだわ
あるいは、新たな思想の伝導者になりたい
つまりおしゃべり屋さん
なんで気づけたのかって、自分が満足の行くまで作ったスライドでゼミ発表した際のリアクションを見てコイツら面白くねえなって思ったから。
つまり、自分が満足行くまで心置きなく全力を出してみた結果のフィードバックが芳しくなかった。
「理不尽だ!」とか「コイツらわかってねぇなぁ……。もー」じゃなくて、シンプルに「面白くねえな」と思った。
理解されないのは別にいいし、質問される分には答える(そしてその気持に応える)けど、質問のピントが自分の思ってる所とはズレてる。
ピントのズレた質問をされると面白くない。どうでもいいこと聞いてくるな~という印象。
自分がしっかり作り込んでこれはいい感じになるぞ、色々喋れるぞと思って行ってみてあまり面白くない反応をもらったわけだから、そもそも私のやりたい方向性がその場のベクトルと違うのだろう
研究者は未知を発見する仕事に一見思えるし、そのように喧伝されているフシがあるが、実際は微妙に違う。
みんなが薄々感じていることを科学的に verify する仕事になっている。
科学的証明のハードルが高すぎて、あるいはこの世界が探索されすぎていて、全く未知の事実を発見することが難しい。
自分の仮説が論文として書けそうなくらいの証拠を集められたとして、それを論文にするころには自分にとっては面白くなくなっている
反論されてもムカつくだけだし
納得されても正しいことに納得されているだけにしか見えないから嬉しくもないし
条件付き採録って言われても、その条件を満たすことに魅力を感じないだろうし
そこまで行ったことないけど、多分そう思うだろうと予見している
性分が説得をするのに向いていない
とりわけヘンテコな自分の考えを頭の硬い人たちに対して説得するというアカデミアの説得方法はシンプルにダルいと感じる。
なにより博士という称号に魅力を感じなくなってきた
何をすると博士という称号を得られるのかが何となく見えて、その過程を経たという証明である博士号がそれほどの魅力的なものに思えなくなってきた。
博士という称号を得ることでVerifyできるようになるネタも増えるのではないかと予想inajob.icon
それは称号により verify しているだけなので、あるべき verify の姿ではないSummer498.icon
(権威主義に対してはSummer498.iconは批判的なのでこう言っている)
博士という称号を用いて誰かを巻き込んで verify 力を上げるとしても、それはそれで面倒事に他人を巻き込んでいる感じがして申し訳ない。
つまり verification が私の中で「面倒事」になっている。
巻き込んでいるのではなく自分から率先して「それは verify すべき事柄だ!ぜひ手伝わせて欲しい!」と言われたら「手伝うと言わず全部あげるよ。タスク全部丸投げする」と言いたくなる。
自分にとって未知なことを既知にするのは楽しいのは一般的な気がするinajob.icon
ここではそれを他人に伝えることの話をしてると理解
ここもそこまで異質ではない
他人に「知ってもらう」ことは楽しいSummer498.icon
それが正しいことであると、他人を説得するのが面倒くさい
子育てで無限にそういう活動をしてるinajob.icon
そういうの好きで良かったと思ってるけど、一般的な感覚が知りたいな
人に教えることに対して楽しいと感じる本能みたいなのは人間に備わってそう
学習コストとの兼ね合いでコストがかかると面白さが減り、コストが低すぎると歯応えがなくてつまらなそう基素.icon
研究室のみんなを助けるのは好き。でも自分が研究者になりたいわけではない
大学図書館に入館できる権利がほしい。大学に在籍する魅力はそこだ。
逆に考えると、大学図書館規模の情報収集ができる場所に入る権利が得られるなら、それは何だっていい。
国会図書館近辺に住んで働くとかね。
大きな大学図書館に入館できてかつオンラインジャーナルも読み放題になるサブスクnishio.icon
大学をサブスクとして利用するアイデアSummer498.icon
大迷惑(定員数があるので)
東大に300万円支払うと図書館を一生使うことができる→大学図書館情報が集まる - Togetterと聞いて調べてみたことがあるmeganii.icon
意外と外部利用できる大学図書館もあった
不法侵入してこっそり利用するおじさんとそれに気付く美人現役女子大生というラノベ案を思いついたsta.icon
実は大学図書館の入口には入館管理システムが設置されており、不法侵入はできない(少なくともウチの大学は)Summer498.icon
入館証をタッチしないと入れないことが多いnishio.icon
創作ならなぜかいるで突き通せそう基素.icon
通用口は案外ガバガバだったりしてyosider.icon
実は入館して数十年そのまま出ていないというおじさん。中に居続けるのはおかしいけど妙な扉で出入りしている。その扉の先は別世界。という感じの設定思いついたHiro Aki.icon
実は扉の先は時間の流れが変になっていて、女子大生とおじさんは親戚筋とかも思いついた
パルクールを使えば人目の隙をつける、ということにするsta.icon
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子供の迷子対策にEufy SmartTrack LinkのAndroid版を買おうかなと思っている
Google Find Hubというやつ
AppleのAirTagのAndroid版という理解
みまもりGPS的なやつの方が確実なのは知っているのだが、月額でお金を払うのはなぁ・・と言う気持ち
それならスマートフォンを持たせるとかで良さそうな気がする
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もう一段階寒くなった感じ。
冬「その変身をあと2回もオレは残している…」Summer498.icon
上着を忘れて帰路が寒い
いっそのこともっと冷えてもらって早くスキーしたい。
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ほぉ、ぶいすぽフェスか
【ぶいすぽっ!フェス告知番組】実況・解説席から最新情報をお届け!vol.3【#ぶいすぽフェス告知 】 - YouTube
オリ曲が出るらしい、踊れそうなの漁ってる
権利きつくないといいなぁ(普通はyoutubeショート1分以内なら使える塩梅だが果たして)
聞いた、すみー(BPM150)かみみたや(BPM165)の二択かなぁ
ストッパーを外せる体験
これは面白いかも、ストッパーの概念
デフォでストッパーがあって外すのか、デフォ何もないところにストッパーをかますのか
僕はどちらかと言えば後者という感覚がある
パルクールみたいなストリートスポーツしてると子供の感覚で遊び続けるので、大人になる?のを延命できる気はする。Quiet Life ~静かな暮らしを手に入れる~にも書いたっけ
基素.icon
このチャンネルを一気見した
https://youtu.be/pKMpFf8UHKk?si=l3K01PE7RXFC7zW2
自分で作ったものをめちゃくちゃ使っているぽく、たびたびそう言う話が出てきて面白い
製品開発の現場では意外とされていないと主張している。そうなの?
この人の設計プロセスにメッセージふわっとしない仕組みが組み込まれている印象を受けた
早く作って、使って改善する。だめならやめる
早く作ることがキーになってる
TENTの方のYouTubeあったんだnomadoor.icon
そうだよなぁという気持ちと、分かってんだけどなぁという気持ちと、色々思いながら見ている…
nishio.icon
研究に関して、似た考えを持っている気がする
そして伝わってないなー感を感じる
研究のプロセス
1:「もしかして世界ってこうなってるんじゃない?(仮説)」
2: 実験
3: 「やっぱりそうだね、満足!」ここまでは楽しい
4: 他の人がこう言う「そうなっているということを証明しろ」ここから楽しくない
他人に「知ってもらう」ことは楽しいSummer498.icon
それが正しいことであると、他人を説得するのが面倒くさい
証拠を揃えることはできるが、その活動に自分の貴重な人生の1%を投じるのが嫌
反論されてもムカつくだけだし納得されても正しいことに納得されているだけにしか見えないから嬉しくもないし
もう少し詳細にすると「えー、世界ってAなのかな?Bなのかな?→実験→十中八九Aだな!」の段階で僕はAという認識を前提にして次のことに進みたい
しかしアカデミアは「Aであると論文に書くのであれば100%Aであることを証明しろ」となる
それはそういう価値観のコミュニティってことなのでそれでいいと思う
僕はそこに時間を割く価値を見出せないので論文を書かないことにした
論文がKPIでない企業の研究所で働くと言うことはそういうこと
アカデミアで評価されるためには論文を書く必要があるからそこに留まらなかった
これや。めっちゃこれや。Summer498.icon
僕はもう少し前で興味失う、実験にもあまり興味なしsta.icon
机上で概念つくれたら満足しちゃう、あとは実装できる人がやればいい
あと僕は基本的なメンタルモデルが「作る」側なんだよな
「こう言う問題に困ってて〜」「じゃあAをやったら解決するんじゃない?→やってみた→解決した!」ここで満足
もう目の前の問題は解決してるんだからその先のことが余計なものに見える
「一般的にこういう問題があり、これを解決することは有用である。それが一般的にAで解決できることを示す」
こんなのなんで僕がやらなきゃいけないの、問題を抱えてる人がやれよ
僕は一件の問題P1が自分の考えた方法Aで解決できることを確認してそこでもう満足なのであって、一般のPiについてAで解決できるかどうかを僕が検証することに興味がない
存在するかどうかわからない問題を解決することに意味を感じない
具体的にP2が存在するならそれにAを使ってみたらいいし、使ってみて解決できたなら有用だろ、解決できなかったら別の方法Bを考えるから教えて、という気持ち
たとえば自分が何かの問題を感じたり身近な人が抱えてるのをみて、それを解決しようとしてGyazoを作ったとして「それに価値があると言うのであれば、それが何の問題を解決しているのか、その問題の解決をすることがなぜ有用なのか、それがGyazoで本当に解決できるのか、をエビデンスそろえて言語で説明しろ」とかいわれるとダルいわけ
「使ってみたら?」「実際に使って便利だと思ってるユーザがいる」
関連: 論文査読の落とし穴
寒いっすね(唐突な季節感)
膝掛けを出すか
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