2024/02/13 ずっしりver.
死ぬべき心地して
昔、男わづらひて、心地死ぬべくおぼえければ、
伊勢物語 125段(最終段)
主人公の男が病んで、今にも死ぬような気分を覚えたため(よんだ歌)
死というのは、最後には皆が行く道とはかねがね聞いていたものの、まさか昨日今日の話だとは思ってはいなかったなあ
プロジェクトが頓挫してまた振り出し...というよりもそれ以前に後退した
神よ!
🍵基素.iconinajob.icon
この気持ちをどう扱うか
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悪意のある冷笑的な人が頭の中に住みつきつつある
餌やったら毎日来るようになった野良みたい
お前イタイな、サムいわ、的なことを根拠っぽいこと付きで言ってくる
根拠っぽいだけで論理的でもなくただ刺激が強いだけの言葉
これをもっと幼い段階で経験してた人は大変だっただろうな