1/3締切のLTスライド作成をやる
1/3締切のLTスライド作成をやる
他人のツリーに反応してないで自分の1/3締切のLTスライド作成をやるか()nishio.icon
えらいtakker.iconcFQ2f7LRuLYP.icon
要件
LTを申し込んだのでどんな質でもLTをすればOK
やりたいこと
そのイベントではアメリカから人Aが来る、その人に「有益な知識を生み出す人間だ」と認識されたい
ところがLTの時間にその人Aは来ない
Aを見たくて集まった日本人を相手にLTをする必要がある
ちがうな
場の日本人を全無視する選択はアリだ
僕が「どうせなら場の人が楽しめる方がいい」と思って要件を難しくしてる
これらの問題を解決するために
締め切りより早く英語で理解可能なスライドを作って、可能なら音声も入れてLT動画にし、イベント開催前に「LTに来られないと聞いたので私のLTを先にシェアしておきます」と送りつける
多分動画を作るのは過剰品質、英語トーク入りの動画を作ったこともないのでハードルを上げすぎ
その上で現地LTではそのスライドで日本人向けに日本語でLTをやる
スライドの表層的表現に関してはあまり問題はない
英語で書く、紙面に余裕があれば日本語を付記する
妻「現地でのプレゼンテーションではどうせ誰も文字を読まない、英語のスライドで日本人向けに日本語でプレゼンするので問題ない」
現在の問題点
Aに対して話す場合と、日本人に対して話す場合で伝えるべきメッセージが違う
そりゃそうだ
どうするんだ??
なにもわからん
何もわからんままスライドの1枚目の清書を始めようとしていた
ゴールが決まらないまま過剰に詳細なタスクに着手しようとしている、おかしい
意思決定タスクが重たすぎて、逃げて意思決定の必要ない「やれば進むタスク」をやろうとしている、よくない
意思決定タスクがどれだかわからなかったtakker.icon
締め切りより早く英語で理解可能なスライドを作って、可能なら音声も入れてLT動画にし、イベント開催前に「LTに来られないと聞いたので私のLTを先にシェアしておきます」と送りつけるかどうか決定することかな
どのようなストーリーにするか決定するところnishio.icon
散歩しよ
特にAに対して促したい行動があるわけではないので、やはり日本人向けに「この活動に参加しましょう」というメッセージを発するのが良さそう
Aがその活動のリーダーなので、そういう話は嬉しいはず
しかし日本人を対象として話す場合、英語でスライドを作ることに整合性がない
「日本人」を抽象化する必要がある、「マイノリティ言語話者」だな
それなら世界中のマイノリティ言語話者に対する鼓舞のメッセージになる
日本以外の世界にとって価値のあるスライドにしなければ世界で広がらないからな
日本語話者の人数を英語とマンダリンと比較するグラフを入れよう
「言葉は公共財」「言葉を輸出しよう」
これをコントリビューションと絡めてオチにもっていく
よし、できそうだ
スーパーで買い物をしたが財布を忘れてSuicaの残高も足りず、チャージをしたらクレジットカードが不正検知で止まり、Webサイトにアクセスして電話で認証してなんとかなった
すごく時間が掛かった
セルフレジでよかった、有人レジでこれをやったら超迷惑
♪買い物しようと街まで出かけたら(中略)cFQ2f7LRuLYP.icon
イェーイ、見てる?(陽気なnishio.iconさん)
続きをやる
カバーイラストは作ったので、次は新しく追加された不明瞭なコンテンツを明確化する
1ポモドーロ🍅
MEMEXの「連想のストック」を発掘
The process of tying two items together is the important thing. ... he builds a trail of his interest ... his trails do not fade.
できた〜〜〜
🎉cFQ2f7LRuLYP.icon