鬱の予兆に気付けるようになったかもしれない
from 2026/05/09
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過緊張の状態からリラックスする方法を考えている
風呂に入ってもソワソワするし
放置していたら奇行が出た。 unsustainable な状態。
よーし、調子が出てきたぞーと思っている状態、もしかしたらタダの危険信号かもしれない
図がどこかに載っていたはず。togetter だったかな。
あったあった。ページを作っておこう
→ ストレスを受けたカエルの図
どうしようかなー。ストレスを受けたカエルの図で考えると近日に鬱が来そう。
来たら予想ができてそれが当たるようになったということで一歩成長を喜ぶ。
最初の鬱の時より成長している。
最初の鬱
原因不明ながら認知力が低下したと思っていた。
睡眠リズムが無くなった(明確な異常)。
休んでも休まなくても薬を飲んでも好転せず、飲み忘れると悪化するので、開き直って一生治らないと思っていた。
持ち直してきたと思っていたら2回目が来た。
二回目の鬱
持ち直したと思ったら2回目が来たので別の種類の絶望感がある。
今:最近「持ち直した」と思ってたけど、剣を持ってテンション上がってるカエルの状態を「正常」と思って「持ち直した」と思いこんでるだけ。
1. 辛いものを食べる習慣が復活した。
2. 作業に対する体験の変遷
まず、作業が楽しい。
その後、楽しさに疲労感が追加され、常時緊張状態になるようになった。
次に、奇行が出るようになった。
このまま行くと三回目の鬱が来る。
虚無な知的作業を狂ったようにやり続けるのが自分の鬱直前のサイン
常時緊張状態で作業をしている状態が更に悪化した状態
なんか頭の働きが鈍いと感じる→その状態でもできるようなタスクを考えてそれをやる
という状態。
なんか腕が痛いから腕が痛くても投げられるフォームで投げる練習をしようとするみたいな愚行。
知的作業の負荷が上がるんじゃなくて、自分で上げちゃう
モチベーションがない状態で「ヴァー」と言いながら、単調な作業をし続ける様子はまさにゾンビ
でもこれは状態が悪いのでストレスのサインとしては使えない
食べてお腹を壊したから食べ物が腐ってると判断するようなもの