高額講座って詐欺でしょ!?
https://youtu.be/nOBCA0XUniA?si=8t6tncglW7dZLrb0
目的秘匿勧誘しらなかったnishio.icon
質問箱の75%が自作自演ってウケるなnishio.icon
結局やる気がないやつに教えても意味がない話wnishio.icon
「講師が主催ではないケース」そうそうnishio.icon
来週僕が講演するイベントは参加費5万円取るらしい、僕は一円ももらってない
toBビジネス、高額商材w サイボウズの支払額言っちゃうんだウケるwnishio.icon
「励ましコース」、なるほどと思ったsta.icon
講座といいつつ体験を売ってるところがある
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出発点:高額講座(情報商材/セミナー)は「ほぼ悪い」「カモにされる」という否定寄りで開始。ただし話すうちに評価が揺れていく。
論点整理:「価格が高い」こと自体より、問題は
1. 売り方(誇大広告・保証・不告知のアップセル等)
2. 中身(実力や再現性がない)
3. 構造(プロモーター/講座プロデュースが歪みを生む)
~の3層に分けて考えるべき、という流れ。
売り方の典型的な悪:
「絶対稼げる」「必ず成功」などの成果保証は景表法などでアウトになり得る。
低額セミナーから高額合宿へ誘導するフロントエンド商法自体は違法でなくても、勧誘目的の明示が必要なケースがある。
参加者の声の捏造(フリー素材・役者)など、信用を壊す手法も多い。
中身が良い/妥当になりうる条件:
講師に実力・実績があり、添削・質疑応答・フィードバックなど稼働が伴うなら、30〜50万円でも時給換算では妥当になり得る。
うまくハマると「一生使えるスキル資産」になり、受講者満足も高い(例:デザイン合宿で実際に成果が出た話)。
本や独学が苦手な人にとって、講座は「学び方の代替手段」として価値がある。
危険度が高い領域:
支払い能力のない人に借金させて売る。
投資系(助言業の認可が必要な場合があり、無許可での有料助言は違法リスク)。
スピ系で健康被害があり得るもの(例:子宮系など)は特に危険。
構造的な問題:
表の講師が「客寄せパンダ」で、裏のプロモーターが取り分を大きく持つ。炎上しても痛まない。
「講座プロデュース」が、得意分野のない人まで無理に商品化して不幸が量産される。
到達点:
高額講座そのものは悪ではない。良い講座もあり、社会の隙間を埋める産業でもある。
ただし「悪いものが生まれやすく、目立ちやすい」ため警戒は必要。
最終的に話者たちは「基本は肯定(ただし詐欺的なものが多い)」へ大きく傾いた。
#白黒つけない会議