頭を使わなくてもできる作業をふやしたい
from 2024/08/29
あるタスクに集中すると、それ以外のタスクをしたくなくなるという問題があるcak.icon
例えば、ごはんを作ったりしたくなくなる
これは面倒になるというよりは集中しているタスクに対して裂かれているメモリ領域があり、料理によって一旦別の記憶をそこにおかないといけないのでそちらにメモリが割かれ、その分が失われる?と思ってしまうため
コンテキストスイッチングsta.icon
興味深いtakker.icon
自分は料理そのものが頭に入ってこなくなって、自分では始められない
外圧で始めさせられても、メモリを料理に割けず、上の空のような、現実感のない感覚になる
よくわかるcak.icon
料理や簡単な書類作成みたいな身に染みついたタスクなら夢見心地な感じでも(一応)できるが、全然別の新しい作業だと何回読んでもなかなか頭に入ってこないみたいな感じになる
頭に入ってこないわかるtakker.icon
「身に染みついたタスクなら夢見心地な感じでもできる」なんかこれすごく大事なキーワードに見えるtakker.icon
頭を使わなくてもできる作業をふやしていく
思考のオートパイロットcFQ2f7LRuLYP.icon
よさそう.iconcak.icon
一見「頭を使わなくてもできる」はネガティブに見えるが、「頭を使えない状態だったり体調が悪かったりしてもできる」ととらえ直せば強力な手段となる
すでに似たようなリンクもありそうだ
機械的作業
いや、体調が悪いときはできなくなることもあるから、単純に機械的作業とも言い切れないか
脳死でできる作業
頭を使わないオススメ単純作業が関連しそうstar_field.icon
これらには「比較的誰でもできる」という条件がつきそうだが