音程という文字列を見ると取り敢えず音高ではないかとツッコミたくなる
音感と音程と音高の違いがあり、概ね混同されて使われがちなので取り敢えずツッコミたくなるある種の職業病のようなものSummer498.icon 取り敢えず形式的に4つのケースがある
1. 事実に即して書けば音高が正確だが、音程でも成立する文
2. 事実に即して書けば音高が正確であり、音程では成立しない文 ←アカン
3. 事実に即して書けば音程が正確であり、音高でも成立する文
4. 事実に即して書けば音程が正確だが、音高では成立しない文