音声をLLMでテキスト化してCosenseに蓄積する時に気になること
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音声をLLMでテキスト化してCosenseに蓄積する時に気になること
ためろくのダイジェストをいまだにinajob.iconが人力でテキスト化している理由を言語化してみたい 素朴に要約すると、ブラケティングが実施されない
ブラケティングをLLMに指示しても既存のナレッジベースのタイトルと合致するものにはならない
これがCosenseを使うメリットだと感じているが、LLMによる要約はこの良さの恩恵を受けることができない 完全にLLMに任せるのではなく、自分でブラケティングを追加することである程度は補える
コンテキストが大きなLLMなら、キーワード一覧をプロンプトに含めるとある程度光る言葉を理解してブラケティングしてくれるだろうか?
この時困るのは関連データを引き出すことが困難ということ
ここに発明があれば良さそう
ベクトルベースで関連ページ出るのも良いんだけどね〜bsahd.icon
一度話した内容を再度読んで文字化することに価値を感じていた
これも何か代替の行動が発明出来れば良さそう
例えばLLMに読ませたうえで、何ターンかLLMと会話するとか