限界オタク
限界
オタク
限界オタク (げんかいおたく)とは【ピクシブ百科事典】
元々は周囲から見た、自分の世界に浸りすぎた己の姿があまりにも痛々しく(中二臭い、意味不明、気持ち悪いなど)、そんな自分に対して限界を感じた(見るに堪えない)という意味合いで使われていた。
しかし今では感情が限界突破してしまい、
理性
を突き飛ばして本能のままに愛を叫ぶ、表現するようになってしまった状態を指すことが多い。こちらも、感性を共有できない他者目線からはとても痛々しく見えるという点では共通している。