赤い羽根共同募金
共同募金 |厚生労働省
社会福祉法では、共同募金を「都道府県の区域を単位として、毎年1回、厚生労働大臣の定める期間内に限ってあまねく行う寄付金の募集であって、その区域内における地域福祉の推進を図るため、その寄付金をその区域内において社会福祉事業、更生保護事業その他の社会福祉を目的とする事業を経営する者(国及び地方公共団体を除く。)に配分することを目的とするものをいう。」と規定しています。
運動期間について
厚生労働大臣の告示により、10月1日から翌3月31日までの6か月間とされており、12月については、「歳末たすけあい募金」もあわせて実施しています。運動期間の初日には、各地の街頭でボランティアの方々による募金活動が行われています。
集めた募金がどこに使われているか公開されている
赤い羽根データベース「はねっと」
https://gyazo.com/f76b0251249d859d42731f072081ec67
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小学生の時にやっていた
昔はシールではなく針のついた羽だった
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昔は学校で、今でも会社で募金している
会社の方は、会社側から「100円以上推奨」といった通達があるのでみんな100円募金している
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町内会などの自治会でも募金をしている
数年前に町内会長をやった時の話
うちの町内会では町内会費に募金代が含まれているので、一軒一軒回って募金を募ることはない
その代わり赤い羽根は世帯分の本数が届くので、回覧板につけて「1世帯1本ずつお取りください」とやったら、持っていかない家が多くて40本ぐらい手元に戻ってきて困った
まあ最後は捨てるんだけどね
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小学生の頃、募金の呼びかけも募金箱もないのになぜか定期的に全員に赤い羽根が配られていた
よく考えると謎のイベント
羽根をシールでくっつけられて遊べる
知名度アップには間違いなく効果があったと思う
調べたらニワトリの羽根を使っているらしい
最近はステッカーに変わりつつあるとか