誤読の可能性を明記した書き方
from YOASOBI「Biri-Biri」#655e95595e90c00000633c59
赤緑のこれがオリジナルでどんどんアレンジしてる感じなのかな?inajob.icon
https://www.youtube.com/watch?v=ebYe1lnW6J8
どんどんアレンジinajob.iconを「赤緑から新作のスカーレットバイオレットまでどんどんアレンジされている」と読んだけどSummer498.icon
上で出したXYは赤緑原点回帰がコンセプトになっていて楽曲は赤緑のアレンジ多め
なので、たまたま似ている
ココ以下の「相手」はinajob.iconとは関係がなくなっている
Summer498.iconが脳内で設定している仮想の相手になっている
構図重視モード
行間を読み取って解釈した文章にツッコミを入れたくなったときに、自分が誤読している可能性を明記する書き方
私はあなたの文をこう読み取って、その上で言いたいことが出てきたので、読み取りの真偽は一旦置いておいて、取り敢えず言いたいことの方を先に言いますみたいな感じになってる
後からそもそも読み取り方が間違ってる(そういう意味で言ってない)と指摘されても、既に考慮済みなので慌てずに済む
慌てずに済むことを相手に伝えられるので、相手側も、なんか違う解釈をされてるなと思ったときに解釈に対するツッコミを入れるハードルが下がる
読み取りの真偽を先に決めに行くと、なにか言いたいことを隠しながら相手にレスポンスを求めるので相手に認知的負荷が多くかかる
読み取りが真だった場合、自分はツッコミを入れることになるので、相手目線だと、後でどう分岐するのか分からない yes/no 質問に答えた(認知的負荷がかる)後で更にツッコミを受ける(認知的負荷がかる)事になる
こういう事するヤツいる&嫌だよね~ってweb記事が出てくる程度には嫌がられる行為
下手したらこれを回避するために読み合いが始まる
これ誤読かもしれないんだけど…みたいに変に卑屈じゃないのが良いところ
そう言われると「誤読です」と指摘しづらくなる人もいる