試合としてのきのこたけのこ戦争
from 2026/04/18
試合としてのきのこたけのこ戦争
前からゆるく温めていたアイデアなんだけど、攻撃的な言葉を意図的に使うページ(無礼講を超えてむしろできる限りの攻撃力をぶつけ合うページ)みたいな場を設けて、その人がどのくらいの攻撃性・攻撃力を持つのかを分かるようにするのはどうだろう。
抑えて話している人を見ても「抑えている」という認識にはならず、「それが普通」になりがち
対人戦NGが基本のMMOだけど、闘技場の中だけはバリバリ他者へ攻撃OKな姿を連想Hiro Aki.icon
そうそれSummer498.icon
これ自分も考えたことあるなsta.icon
コンバティケーション(Combat + Communication = Combatication)と名付けていた
当時の掘り返すと、試合化すればいいのか?とか考えてる
勝敗はつかなさそうSummer498.icon
「試合」に相当する概念をコミュニケーションにおいても実現する、と書いてある
あとはこれもあった: /arpla/信念の対立する議論はラップバトルになるべき
この文章多分良い感じの韻になってるSummer498.icon
生々しい主張でやると禍根しか残らないからチョコビスケットの嗜好に関する戦場とかで
普段頑張って攻撃性を抑えている人もいれば、逆に戦場を設けられて「存分にやれ」と言われても逆に語彙がなくて「あの、その、えと、きのこ派のばかー!」みたいにしかならない人もいそう。
あー……でも、stream に流れてくるの嫌だな。引っ込めよう。
streamを見てるようなタニシはスルースキルを備えていそう、自己紹介だけどcaki.icon
確かにSummer498.icon
おっとこの確かにの前に2文あってどっちに同意しているのかわからん例になってる