複文
1.文の中に名詞句(名詞節)があり、かつ、それに主語・述語が含まれているもの。
2.自立語ではない接続語または接続部(接続語を含む連文節のこと)の後に、それを受ける文が続くもの。
https://ja.wikipedia.org/wiki/複文
⇔単文
例
太郎がきのう花子に会ったのは彼女の家だった
英語など印欧語では、主節と従節と呼称されるように、結ばれる節同士に階層性があるものを言う(cf.重文:andなど等位接続詞で並列的に結ばれた節からなる文)
節はSVからなる
よって、主語を含まない(=節ではない)不定詞や分詞を使った構文は複文とはいわない
日本語ではこのような限定はない
上記URL先Wikipediaで例文を見るとわかりやすい
重言と混同していたはるひ.icon
ほとんど関係がない
英語かなにかで習ったんだろうか