葬式をメソッドチェーンで書く
✂2025/03/22
ってどういうことだbsahd.icon
そのためにはまず「葬式を書く」という概念を確立しなければならない……sta.icon
IaCならぬ葬式 As Codeみたいな
o1 proに無茶振り: https://chatgpt.com/c/67de6ff9-f898-8007-b41c-e6f476d5f85f
Unable to load conversation 67de6ff9-f898-8007-b41c-e6f476d5f85fと表示されますbsahd.icon
多分共有用URLを生成してない
sorry, 設定した: https://chatgpt.com/share/67df1937-c04c-8007-b5da-be2850711c96 sta.icon
さらに「IaC(Infrastructure as Code) ならぬ『葬式 as Code』」という謎の概念まで飛躍していて、なかなかシュールな流れです。
wsta.icon
ここで冗談として「葬式 as Code」というのは、葬儀の進行をすべてコード(プログラム)として記述し、ワンクリックで(?)執り行えるようにする みたいなイメージでしょう。「メソッドチェーンで書く」というネタと組み合わせると、たとえば次のような擬似コードが考えられます。
code:java
Funeral funeral = new Funeral()
.determineVenue("某寺院") // 会場を決める
.setOfficiant("和尚") // 導師を設定
.invite("親族") // 参列者を招待
.invite("友人")
.schedule("通夜", "2025-04-01 18:00")
.schedule("告別式", "2025-04-02 10:00")
.arrangeFlowers("白百合", 50) // 献花を準備
.prepareEulogy("親族代表の弔辞") // 弔辞を設定
.prepareFarewellSpeech("友人代表スピーチ")
.addRitual("焼香")
.addRitual("お別れの言葉")
.finalizePlan(); // プラン確定
もちろん実際にコンパイルして動くわけではなく、「あくまでネタ」というか「見せ方としてのコード」です。
しかし、もし葬式に必要な手続きを完全にシステム化できるなら——例えば葬儀屋さんの業務フローや役所への届け出(死亡届や火葬許可証の取得など)を全部 API 化して、各種所要手続きを自動で進められるようにしたら、ある意味「葬式 as Code」が実現しそうです。
本来まじめに「葬式 as Code」をやるとなると、ご遺体の搬送手配・火葬許可の申請・葬儀会場の手配・式次第の作成・参列者への通知や香典管理などなど、かなり人手のかかるフローをAPI連携や電子申請で処理しようというプロジェクトになりそうです。
葬儀屋のドメイン知識を調べたいところsta.icon
ドメイン駆動開発じゃないけど、金くれるならできるよ
ちなみに会議進行の As Code 化はすでに考えてる。僕はFacilitation As Codeと呼んでるけど
/workware/Facilitation As Code
たぶん葬式に限らず、業務フロー全般を As Code 化するプラクティスが先にできて、それを葬儀に適用する、じゃないか?sta.icon
こっちは僕はWork As Codeと呼んで検討してる(とっかかり得られなくて行き詰まってるけど。。。
ワークフローやジョブはすでにあるけど、人間がやる「仕事」を As Code したいって話
たぶんもっと As Code の事例増やして人類の As Code 知見を貯めないと辿り着けない気もする
とはいえ、ネタとして考える分には「Funeralクラスをインスタンス化してメソッドチェーンで工程を組み立てる」といった発想は面白いですね。いずれ、“SaaC(Sou-shiki as Code)”なんてプログラマー向け葬儀プランができる日が来る……かもしれません。
XXXX As Code