自意識過剰
これから発生する感情は恥ずかしい?
ストレスを感じるとか、苦しいとかもあるyosider.icon (一方的なので厳密には違うかもだが)気まずいsta.icon
sta.icon
結構陥る
みんな自分に注目しているはずだ
電車のホームで待ってるときとかかなり辛いことがある
yosider.icon
歩いていて人とすれ違うときに、どんな顔をすればいいのかわからないような気持ちになることがよくある すれ違うまでひたすら相手の顔を見ないようにうつむきがちに歩く
すごくわかるsta.icon*2
相手がうつむきがちのときは自分は余裕(笑)
相手に心の中で挨拶すると良いと聞き、やってみたら結構よかった なるほどはるひ.icon
仕事中などに斜め向かいの席の人などの顔が視界に入ると集中できない
注目されてるというよりは、「こいつ顔をジロジロ見てきてるな、気持ち悪いな」と思われたくないという気持ち?
maichan.icon
はるひ.icon
自分の見てくれが重要であると思う場合は過剰に注意する
が、そうでない場合はほぼ気にせず行けるみたいなとこはある
まあ服は毎日着替えた方がいいのでは…
kutsumofu.icon
かなりある
従って解決法はパラドキシカルなものになります。強力なのは「変な格好をして外出する」という行動実験です。 実際に何をやるのか、やるとどうなるのかは、次の記事がよくわかります。
こういう問題の分類面白いyosider.icon
少なくない人が悩むということは、それなりの難しさがある問題なのだろう
キャラの幅を広げる、やった青リンク(というか自分がすでに書いていた)inajob.icon shotato.icon
自意識過剰って、集団の同調圧力から来ているイメージ 集団の暗黙のルールに添えないことが続くことで「他人から見た自分が異質であることがよくない」と感じる
進展すると「自分からみた自分が異質に感じる」ことが自意識過剰という形にあらわれてる認識。
nishio.icon
Summer498.icon
歩く時に、マイブームの考え事や試行錯誤をするせいで見られているとかは気にならない
しかし変人ではある
鼻歌ではなく、ちゃんと歌う
すれ違う時にだんだんボリュームを落としていって、うるさくならないようにはする
しかし他の歌って歩いている人の声が遠くからでも聞こえたので、効果がない気がする
人の観察がマイブームであれば、歩く時に歩行者を観察する
なんか迷惑な気がするな
一回怒られろw
迷惑にならないマイブームだと、数学の問題を歩きながら頭の中で考える時がある
昔は自意識過剰気味だった
イジメられていた、というよりイジメの客体として振る舞っていた事がある イジメというよりタダの被害妄想、自意識過剰と考えるようになってからは (?) 逆に自意識が欠如している ちょっとウソだね
元から変な振る舞いをする人間だった
それに対して「お前の振る舞いありえなくね?」というフィードバックが来た
コレをイジメだと捉えていた
なので "直らなかっただけ" かと