自分の中の技術者倫理と向き合う
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想定外の使い方をして影響が出たらどうする!→サイゼのシステムを受注した技術者に倫理がないな〜となる
エンドポイントがある時点で想定できるのだから当然対応すべきだろうと思ってしまうし、その余裕がなかったとしても今回そのような事例が出たので何かしら対処すればいいじゃんとなる
サイゼCLI自体は良くても明らかになったエンドポイントを使ってお行儀の悪いアプリを作ったらどうする→その作った人に技術者倫理がないな〜となる mtane0412.iconはハッカー寄りの倫理観しているように見えるSummer498.icon
ハッカー倫理というものは存在しているが「技術者倫理」というものはそもそもあったのか気になるmtane0412.icon 法律違反かどうかわからなくて自分が気に入らないものをなんとなく叩くときに使われる便利な言葉のように見える ここは歪んでそう
ハッカー倫理は社会を良くするために生み出された概念に見えている 技術士だった。そんなものがあるのか
業務における倫理
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技術者倫理に関する議論って包丁による殺傷事件が発生した時や、危ない包丁が作られた時に包丁研ぎが議論を始めるようなものに見える。 +1sta.icon
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技術者倫理と言われても、とりあえずJIS.iconに従っとけばええねん、という発想 工業製品の場合はこれでいいけど、そこから外れるとどうすればいいのかね
工業製品の場合でも、道具の使用者が専門職または専任者なのか、広く一般でも使われるかどうかで分岐するから、「誰が使うか」も要素に入れないと空回りしそう
というか、よく揉めてる。この使い方をすると重大事故発生するが、この道具は専任者が使い使用者訓練を受けて取扱説明書を読んで従うこと前提なので問題なしかありか、という感じ
親とか恩師に見せて恥ずかしいと思わなければおっけー、とかかな
めんどくさそうなのは、発注者と受注者はお互いに専門職だけど、実際に使うのは一般人という場合かも
互いに、こんな使い方しないだろうからヨシ!とするけど、一般人は意図的な誤った使い方もするし、それを止める手段ないから漏れまくる
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