短歌の楽しみ
短歌
ある作者の歌を読むとき、よくこんな57577のなかで多彩な表現ができるなあと驚くcFQ2f7LRuLYP.icon
自分で作るようになると なんでこんなん作れるんだよ、すげー という気持ちになる
表現の血脈をたどるのが楽しいcFQ2f7LRuLYP.icon
この歌はあの歌の影響関係にありそうだ、など
本歌取りの歌はこれが見えやすい
自身でビルドした作品ができる楽しみcFQ2f7LRuLYP.icon
プロの人にはまるでかなわないが、自分が作った歌がこの世に生まれる
生活しているときに、歌にできそうな事物に対して目が鋭くなるcFQ2f7LRuLYP.icon
歌と同じシチュエーションのときに歌が思い浮かぶとうれしいcFQ2f7LRuLYP.icon
今日も雅やかだsume.icon
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ばあばは雅号を持っていたほど短歌が趣味だったので墓参りをする時のような畏まった家族団欒ではなく、短歌に触れるときはささやかな家族団欒をしているきもち