知っていることを書くか
個人Private Projectに言うまでもないようなことを書くか?
思考、発見、学びなど以外
学んだこともやがて「知っていること」になっていく
例
「走るのは歩くより速い」ページ
「箸」ページ(目の前にあった)
思いつくままに知っている事物のページを作り散らすことの効用は?
自己の内面を見つめることができる(自由連想法)
新しいアイデアを考える(ブレインストーミング)
リンクやハッシュタグで整理・洗練していく( KJ法 に近い)
知ってて当たり前だと思うこと
複数人Projectは?
公開用Projectは?
可能な限り書いておいたほうがよい
「書こうかな?」と考えた時点でそれは重要なことである確率が高い
間違っていたら訂正される(ツッコミがはいる)
情報をつなぐハブ(hub)になる
cf.
ググれば分かるようなことを書くか
知ってるからページを作るときと知らないからページを作るとき
自分にとって当たり前のことに時間を費やすモチベーションがないMijikko.icon
基本的に自分が書いたページは自分しか見ない前提があると思う
他の人が使わない可能性が高いと感じていると言うべきか
頭の中に残り続けている知識は今後も残っている可能性が高いので、一度忘れて思い出すのに苦労したりしない限りは書く意味を見出だせないと思う
誰かに「この知識必要」と言われるとページを作るきっかけになる
自分以外からの需要を感じていないと、中々書こうとは思わない