無限流
テンプレゴッリゴリで中国版なろうって感じ?
大体イエス
これら作品群は、データベース消費(東)に当てはまらないのでは?という着眼点が面白かった これも考察させたが、なるほど、世界の構造を解き明かす要素が強いのか
それも一つの世界じゃなくて、日本でいう「異世界」を何個も行き来させる、かつその上位にシステムがあってそこに迫る感じ
無限流ではチートハーレムとかは出てこないの?
ポイント稼いで買う感じらしい
あと世界を行き来する関係でよく死ぬので、ハーレムのヒロインも死んだりするらしい
🤖「ハーレムメンバーの死」が主人公の覚醒や黒化のトリガーになる展開は無限流の十八番
カクヨムやなろうにおいて、無限流を取り入れた作品はある?ランクインしてるレベルの、それなりに読まれてるやつがあるか。
ない、構造的にそこまで至れない
🤖書籍化を出口とするなろう・カクヨムでは、実在作品を舞台にする無限流は構造的に商業化できないんです。ランクイン級が育たない最大の理由はおそらくこれで、加えて、なろう読者層が好む「ストレスの少ない安定した無双」と、無限流の基本味である「理不尽な拉致・高死亡率・常時緊張」の相性の悪さもあると思います。
複数の原作世界を渡り歩く
どういうこと?日本で言えば、ソードアート・オンラインの世界、とある魔術のインデックス、といった実際の作品の世界を歩くってこと?
🤖そのとおり
マジかよsta.icon*2
🤖主人公の最大の武器が「原作を観たことがある」という知識になる