既に我々は戦時中である
第三次世界大戦的な話だろうと思っているSummer498.icon
我々とは誰だろうか
国によってはわざわざ言うまでもなく戦時中だろうという風に思える
nyarla.iconが言っていた「我々」は全人類がっていう解釈をしています
そのことを言っていたのは3月に揉めた相手だったのですが、「確かにそれはそう」という内容だったのでnyarla.iconも採用していた
その後にも細かい事は言っていたけど、ほとんど忘れた
あとnyarla.iconはブロック解除したけど、相手からは多分ブロックされたままだろうし関って欲しくなさそうなので見てない
お茶.iconせんべい.iconそかそか……。Summer498.icon
おせんべいもぐもぐnyarla.icon
nyarla.iconとしても今は第三次世界大戦の初期だと感じていて、これがどう転ぶかで核が使われるか否かが決まると感じてます
略奪のための戦争なら使わないだろうし、殲滅のための戦争なら使うだろうという予感がある
下手に核兵器を投下すると核汚染でしばらくはその土地は使えなくなるし、インフラも滅びる
そうすると相手を略奪したい核保有国は核を使えない
インフラが滅んで土地も汚染されるなら、手に入れたい成果が得られないから
逆に相手国を滅ぼすことを前提にするなら、周囲への威嚇も込めて核を使う動機が生まれ得る
例えばガザの虐殺などを考えると、あれも条件によって核弾頭を使っていてもおかしくはなかったとnyarla.iconは思う
ガザは一応イスラエル内の紛争という形だから「国土」に対して核は使えなかったはず
しかしガザが独立国だった場合、「ガザの中に居る人」を死滅させるなら核を躊躇なく使ったとも思ってる
その地を暫く自分達も住めない地にしてでもガザの中に居る人を死滅させたいとイスラエルは考えるだろうか?Summer498.icon
少なくともネタニヤフ氏の発言から見て、そこまで行ってもおかしくはないだろうとnyarla.iconは感じてました
報道による伝聞でしかないですが、確かガザを空っぽにするとか言ってたように思う(うろ覚え)
とは言え、ガザの虐殺を見るに「ガザの中に居る人間は皆殺しにする」という意図は感じられていた
そこから「ガザの中に居る人間は皆殺しにする」を主目的とするなら核を使っても違和感がない
という意味合いで言ってました
nyarla.iconの言いたいことはわかったが、私の疑問自体は残る。Summer498.icon
自問……
ガザを空にした後の事を考えないだろうか?
国は想像よりも理性的ではない。
ソ連を思い出そう。汚染のことを何も考えずに核実験をしたと言いたくなるような事例がある。(たくさんあったはず)
空にした後の事を考えずに「今奴等を殲滅する」とだけ考えて行動する可能性はある。
よし、ありうる。
絶望感のある結論が出た。これはひどいなぁという感想。
自分はそのような考え方は良いように思わない、なぜだろう?(自問)caki.icon
なぜだろう?(興味)Summer498.icon
「第N次世界大戦」という言葉は、後世の人たちのための言葉、歴史を振り返る人たちのための言葉であって、現在を生きている我々が、今後の展開の変更をできる今の段階で、そのように悲観的な定義をして、今後をあきらめてしまうのが嫌、というような強めの気持ちがあるcaki.icon
面白いはるひ.icon
nyarla.iconと揉めた人も「現在へ安易に絶望してはならない」とか言ってたな
これも「それはそう」だと思っていたので自身の中に取り入れたけど、蹴り出されたからそれ以降は(ry
nyarla.iconは揉めた相手の事へ敬意を持っていたのだけど、なぜか蹴り出される関係になってしまった
まぁnyarla.iconが無自覚に取ってしまっていた行動が原因なんだろうけど
あと相手方が一番嫌悪するものをnyarla.iconの中に見出してしまったのが直接の起因なんだろうな
とは言え、突然キレられてあれこれ騒いだ後に「気持ち悪なった」と言ってブロックされたのはなぁ
いくら他人に怒るのを止めていたnyarla.iconでもこれについては根には持っている
お茶.iconSummer498.icon
悲観的な定義をして、今後をあきらめている、とは感じなかったyosider.icon
その発想はなかった
過去のよく知られた歴史から類推してみることで、今後の発展が予測できるのではないか、歴史から学べることがあるのではないか、というイメージだった 確かにそうかも、なんで嫌なんだろう、と思ってもう一回原文を見たけどやっぱり嫌だな、なんでだろう?めちゃ気になるcaki.icon
第三次世界大戦の戦時に突入しているを、まずcaki.iconは現時点で第三次世界大戦の内側にいるイメージで想像していた
yosider.iconは外側にいるイメージで想像していそう
caki.iconは現在の状況が戦時中的なものであるのを明白だと思っている
caki.iconは感覚的に言語化による状況の定義力を結構重く見ている
あ!わかった、戦時に突入していると考えるべきであれば嫌ではないので第三次世界大戦をわざわざ持ち出されているのが嫌なのか
なんで第三次世界大戦をわざわざ持ち出されているのが嫌なんだろう
大文字の歴史的に世界を記述することが既に時代遅れなのかも?terang.icon 大文字焼きの歴史と Capital Letters の歴史が出てくる。
そしてまず読み方が分からない。
History with a capital Hのことっぽいcaki.icon
英語で History と大文字で書くことで、個別の出来事の記録(history)と区別して、人類全体を貫く一つの大きな物語・法則としての歴史を指す表現とclaudeが言っているが本当かしらべていない
身近な出来事 (history) と研究され記録すること (Histroy) みたいな説明を見たSummer498.icon
history with a little “h” is anything and everything everywhere that has ever happened. Most of history (or the past) is not recorded. One example I use is what you had for breakfast ten years ago today is history with a little “h”. It’s history, it’s the past, it had some small impact on the world for sure, but there is no “evidence” of it and it is not deemed “important” in larger historical narrative and trajectories.
History with a big “H” is the study of the past, the writing of the past. It’s the history that we know and have access to. It’s the events and peoples we study in this class. It’s a socially constructed narrative based on available evidence, mores, hopes, fears, etc, and changes as all of these factors adjust.
(最後の、非常に鋭い指摘ではないと思うけどご参考までterang.icon)
なるほど、まさにそれ!非常に鋭い指摘だcaki.icon
そのような考え方を肯定した場合の対応を考えると、面倒だなとなって否定したくなる気持ちHiro Aki.icon
例えば近所の治安が急激に悪化したという話が来たとして、それを真だと受け止めた場合、自衛用の道具、例えば防護盾でも買ってきて玄関脇の傘立てとかに並んで置いておくか?となるが、それは嫌だなという感覚 Summer498.icon
戦前の人々は戦前であると思ってないし、戦中の人々は戦争の名前が現在思っている名前よりも大事になるとは思ってない
第二次世界大戦前、人々は戦前であると思ってない
「大戦争」の戦後だと思っている
第一次世界大戦前、人々は第一次世界大戦前であると思ってない
第一次世界大戦中、人々は第一次世界大戦であることを夢にも思ってない
1939年に第二次世界大戦が勃発した後「第一次世界戦争」という用語が主流になった
それそれSummer498.icon
第二次世界大戦中、人々は第二次世界大戦であることを夢にも思ってない
nishio.icon
グレーゾーン事態
FIMI
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Hiro Aki.icon