拒絶ではない「どうでもいい」
場外からのヤジとしては、[" ASDには~がある。]よく聞く話のところは、暗に主語がデカいを指摘しているように見え、おそらくntjEchpk.icon氏が気にしている場所だったので、それを暗に責められているように感じ、トゲをかんじたのかな、と思ったcaki.icon
そしてそこに悪意が存在しない、というのも、そうか?と思う
悪意という言い方は乱暴であると思う、意図としておこう
このような意図がなにもないとすれば、癖を指摘していることになる
そういうこともありそう
これはcaki.iconがテキストだけ見て思った印象で、Summer498.icon氏の考えていることとはもちろん関係がない
そして、caki.iconのバイアスが強く関係している
自分はntjEchpk.icon氏は主語がでかい言いまわしをよく使うな、と思っていたため
ので、場外からのヤジなのである
第三者の悪意の有無はどうでもいいわね… 各人に意見がある。仮に悪意があってもまあ別に言いたきゃ言えばいいじゃんという感覚かな(思ったことをすぐに言ってしまう傾向のある人の感想)ntjEchpk.icon
たとえそれが悪意を伴うものであろうと、一理ある指摘であれば素直に聞いたほうがいい。ついでにそれに感謝の意を述べるのもよい。貰えるものは貰っておけ
何のフィードバックもないよりは遥かにいい
このテキストをよんでcaki.iconが思ったのは、第三者の悪意の有無っていうのは、たぶん私の自分は[ntjEchpk.icon]氏は主語がでかい言いまわしをよく使うな、と思っていたのことを言っているんだろうな、自分はこれはntjEchpk.icon氏に対する自分の意見を述べたにすぎないと思っていたが、それを悪意と断定されるのも悲しいし、どうでもいいわね… のように価値を認められないのも悲しいな、ということ、そして、このブロックでcaki.iconが述べたいことの主題としては自分の内省であり、つまりバイアスによって見え方が異なるので、テキストから真意を見出すのは不可能であるように思われる、ということであったのに対し、ntjEchpk.icon氏はそこを読まずに自分の話を述べているので、なんかないがしろにされたようでちょっとさみしいなということcaki.icon
ワオ長いSummer498.icon
こう、ギュッとしちゃうと伝わらないぶぶんがあるかなと思ってwcaki.icon
ちょっとはずかしくて茶化したが、ntjEchpk.iconさんがどこかで相手の気持ちの推測が苦手、のようなことを書いていた気がしたので、その一例としてディテールを書いておくのも良いかなと思って長々と書いた
「どうでもいいわね」に拒絶の意味を見出していると読み取れるSummer498.icon 見出しているcaki.icon
この部分(長文)を見ると、たぶんcaki.iconさんの推測が過剰Summer498.icon
そうだったのか、ごめんntjEchpk.iconさんcaki.icon
拒絶ではない「どうでもいい」の説明をするのが難しいんだけど、Summer498.iconがntjEchpk.iconの文を読んだ時に「どうでもいい」の部分に対して読み取ったのはこの拒絶ではない方のどうでもいい、だったので、少なくともこの文章に対しては複数の解釈がありうる。Summer498.icon
お昼ごはんどこに行くって言われた時に、どこでもいいなーと思ってる時の「どうでもいい」
はい、だいたいそんな感じでしたntjEchpk.icon
なるほど、意味を理解caki.icon
自分の生活で実際にこの発言がされた場合、おそらく多少なりとも拒絶の意味を多少持つので、置かれた環境における慣習によりそう感じるのかも、と思った
このあと考えていて気付いたが、自分は「誰が言ったか」により違うカルチャーを適用して発言を認識している
たとえば、「なんでそう思ったんですか?」という発言があり、井戸端や自分のよく話す人のカルチャー圏だと、単になぜそう思ったかを聞いていることがほとんどである
しかし、あまり親しくないたとえば取引先の人とかに「なんでそう思ったんですか?」を言われた場合、暗にこちらを責めている可能性があり、もしそうであればこちらの対応に対してなんらかの不満を持っている可能性があるので、その可能性も加味して慎重にいく
上の「どうでもいい」の例では、発言者がSummer498.iconだったばあいある程度どういう文化圏かを知っているので、拒絶の意味を見出さなかったかも、と思った
あまりntjEchpk.iconさんとコミュニケーションした経験がなかったので可能性を広くとらえてしまったのかも、と思った
Summer498.iconはどうでもいいntjEchpk.iconに対してお昼ごはん~「どうでもいい」(どうでもいいSummer498.iconとしよう)と思ったので、そんなどうでもいいSummer498.iconところになんでそんな風になっているんだと思っていた。
短く書くと「どうでもいい」と言っているという事実そのものが「どうでもいい」ということなのだが、前者が引用で後者が拒絶の意味のない方のどうでもいいという意味だということを明確化しようとするとこんな風に補足が増えて面倒な感じになる。
「どうでもいい」に拒絶の意味がありうる状況で、「どうでもいい」と言っているという事実そのものが「どうでもいい」と書くと後者が拒絶の意味としても受け取ることが可能になる。
ややこしすぎるwcaki.icon
こういう時に誤解なく伝わるような例を考えるのが難しい。Summer498.icon
道端に転がる石ころとかを出すと若干侮蔑的だから、良い印象を与えるものを例に出して敵意のない無関心を表現する必要がある。
ご飯は美味しいけど、何食べるって言われたら別に特段食べたいものもないし~みたいなのが丁度よい。
自分は「意味を理解」の時にこの意味で理解してたので大丈夫、と書こうと思ったけど、井戸端のツリーはリプライではなく個人に宛てたものでないので自分が大丈夫でも完全大丈夫ではないなと思ったcaki.icon
左様。Summer498.icon
こうやって考えてみると文章表現とか会話表現って難しいわ
でも確かに難しいのは難しいけど、伝わらない時に解釈者のせいにするのは違うよなー(過去に見たそういう人を思い描いている)