感情の投資と運用
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面白い
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このまま生きていくとつまらない老人になるな、という件の対策の話だけど、井戸端で話してるような内容とはちょっと違う方向に進んでいて面白い 自分の祖父母などを観察するに、この話で語られているような、自分を「手放す」感覚を実践している人が結構いる気がする 実践している、というよりそうせざるを得なくなる、的なニュアンスを感じる
自分の裁量で結果をコントロールできると思い込みすぎてる
「パーンとやられたときはパッと取り落とすくらい軽く握るのが、竹刀のいい握り方で、必要ならもう一度拾えばいい」
人に対する姿勢としては、意識していたけど、自分に対してこの考えを適用する考えはあまりなかったinajob.icon
喜楽はわかるが、怒哀はどうなんだろう?inajob.icon
楽しい以外も?
常に感情を抹殺する方向で生きてきた基素.icon
ソースが微妙だ、ほかを探そうinajob.icon
後半で、感情の投資対象として犬を飼ってみようかという話しがあがっているが、そう考えると子供の存在によって感情の揺れ幅が大きく発生しているなと思ったkidooom.icon 子供は犬よりも(犬のことはよく知らないが)感情を口にしたり、すごい泣いたりする点で、感情の上下が激しい商品(感情の投資文脈)な気がするinajob.icon
子供は親の代理で泣いているのかなという気持ちになった
自分も、もし子育てしていたら感情の動きがもっと激しくなりそうと想像していますjuneboku.icon
子育てで投資などを含めた金銭感覚を小さなうちから教えておく話はよく聞くけど、感情の投資についても同じことが言えたりすると面白そう
兄弟がいるとある程度そういうこともあるかも
本来子育てのために人間に備わった能力を持て余しているという考え方もできる?inajob.icon
ある能力がある時それを活用しようと考えてしまう性質のようなものがそうさせている?
関係ありそう
手に入れた立場や権力に安住すればコントロールは続けられるsta.icon
が、退屈だし老害化まっしぐらだしでこれはこれで辛い 俺も改めて気をつけようと思った
ただまだ甘い気がする。独身ミニマリストで一人なのでなんだかんだ制御しやすい
子供がいる、みたいなインパクトがない(から脆弱な気がする)
自分で独占(タンス貯金)せず他者に任せてみる
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なんか嬉しい