幼少期のコンピュータとの接点
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両親が自然好きで無限に登山に連れて行かれる
弟と自分は結構暇なので、口頭でRPGをしたりしていた
そのうちTRPGみたいなボードゲームを作ったりし始める
きっとこのあたりが原体験
小学校高学年の頃親がパソコンを買ってきた
Windows3.1の機種をWindows95と抱き合わせ販売していたのを買った模様
メモリ8MB
子供のため、だったのかな?家電量販店から買ってきた、プリンタも同時に?買っていた
はじめは自分もあまり触らなかったのだが、何かのきっかけで使うようになった
きっかけが思い出せない
家はインターネットに接続していない
インターネットにも接続できた
学校のパソコンはWindows3.1とWindows95があった気がする
お絵かきしたりゲームしたり
中学校にはコンピュータクラブがあった
インターネットにも接続できた
技術の先生がプログラミングなどを趣味にされており大いに影響を受けた
こ、古代語呪文!(ちなみに母語)TakamiChie.icon
運動会の成績管理システムを先生が作っていた
表彰状を自動で印刷していた
各教室に1台サイネージ的にパソコンが置いてあって、月間の予定や行事の写真などをサイネージ的に表示していた
すぐにやんちゃな生徒に破壊(物理)されていたが・・
やんちゃな生徒が破壊(論理)したら面白いyosider.icon
このシステムもどうもこの先生が作っていたっぽい
増設用のメモリをもらった
親が学校に来たタイミングで、「新しいパソコンを買ってあげてください」とこの先生が親に伝えてくれた
実際買ってもらった
すごい幸運だmtane0412.icon
この先生、名前を思い出したので検索してみたら今は保育園の園長先生をされてるみたいinajob.icon
高校ではコンピュータ同好会を復活させた
インターネットにも接続できた
大学はそもそも情報工学科
断片は井戸端のページに結構書いてるのでダブってる情報がありそう
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小五くらいかなあ、父の仕事で使うPCが家にあった
小六の北海道旅行レポートをWordで書いた(タイプライターのバイトやってた母がタイピング支援)
その後システムファイルをわたしが動かしてしまい再起不能になった
端末を壊した数だけプログラマは強くなるのさ(トオイメ
自分も壊して悲しかったことがあるinajob.icon
再セットアップ出来たのも一つの成功体験かも
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小学四年生のとき、ひょんなことからお父さんのPCのパスワードが分かってしまったのがきっかけ