小学校1年生ごろの記憶
ひねり出してみるはるひ.icon
登校班があった
班長の6年生が細長くて静かな感じの子だった、背が高く感じた
名字を覚えている
母がよろしくお願いしますと言っていた
祖父に彼のことを〇〇くんが~などと報告した(母に報告を促された?)ら、さんと呼ばにゃならんよwと言われた
他学年とのペアがあった
何かしたかは不明
上級生の女の子で、ビーズで作ったようなハンドメイドの小物をくれた?
下の名前を覚えている
手紙を貰った、内容は忘れたが親が読んで感激していた
自分が上級生になった時、下級生と関わったか?やってないような気がする
色々奇妙なイベントがあった
掃除の時間
廊下担当グループで同じバケツで雑巾を洗って同時に絞るなどをやっていた
説明が難しいが、バケツの水面に近い下方で、周囲に気を配って絞るという常識があったが、理解していなかった
上のほうで雑巾を絞るとこれを実践している人たちの手に水がかかる
あと雑巾にもかかっちゃうな
かかるからやめてと言われても「?」(はるか上空から汚水を降らせ続ける)という調子だったので、じゃあ僕も私ももっと上から絞っちゃお!wみたいなノリになってきてそういうのも理解できず笑っているしかなくクソダルかった思い出
10年くらいしてから突然思い出して意味がわかった
クラスメイトと何時から公園で遊ぼうみたいな約束をした
「約束して行く」的なのが初めてでモジモジしていたら母に知られて車ぶっ飛ばして公園まで連れてかれた
今考えるとめちゃくちゃアスペだったな
何も思い出せないsta.icon
2組の方が1組より上だ!と主張する同級生がいたinajob.icon
2年生が1年生より上なので、、というロジック
それまでは色名とか花の名前とかの組だったので、小1ならではの話題だと思った