妖精のエアと死のワルツ
妖精のエアと死のワルツ - Wikipedia
『妖精のエアと死のワルツ』(英: Faerie's Aire and Death Waltz (from "A Tribute to Zdenko G. Fibich))は、ジョン・スタンプによる未刊の風刺的楽曲の一つ。1980年に作曲及び著作権登録された作品で[1]、そのユーモア性と演奏不可能性で有名となった。点刻技法(stippling)を用いた美術作品の一例であり、「ペンギンを逃がせ」などの奇異な演奏指示などが書かれているため、音楽家の気晴らしを目的として、音楽室やオーケストラ室の壁に飾られることが多い。
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cf. あつしおじさまと異次元のワルツ