好き嫌い
ごはんの好き嫌いの話
mrsekut.iconは好き嫌いが全く無いので食べられないものがある理由がいまいち理解できない
言語化できる人に言語化して欲しい
こういう理由なら理解できそう
その味が過去のネガティブな体験と結びついている
その料理を食べると、過去のトラウマが記憶に蘇ってきてキツイ
アレルギーがある
良くない身体反応がある
アレルギーかどうかはわからない
食べると頭痛がする
気持ち悪くなる(?)
食べない思想がある
ビーガン(ヴィーガン)など
味が無理とかではなく信念として食べない選択をしている
病気になる、死ぬ
毒とか
クセになるものじゃないのか、と思っているmrsekut.icon
ビールとか最初不味かったけど、何度か飲んでたら「わかる」になった
一緒に食べる人に美味しさを共有したいという気持ちと、残したら自分の分け前が増えてラッキーという気持ちとがあるmrsekut.icon
幅がありそう
食べれるけど積極的には食べない
コース料理とかで出されたら食べる
マジで一口も食べられないし、食べたくない
食わず嫌いもこの話題に含まれますか?hatori.icon
味はともかくとして、見た目が無理という話になりますが...
まだ動いているイカや魚の活け造りは大丈夫ですが、ホビロン/バロットはちょっと無理そうです
目をつぶれば食べられる?mrsekut.icon
そういう問題ではない?
maichan.icon
キウイ
小学生の頃、給食で食べて気分が悪くなった
アレルギーとかではなく、あの甘酸っぱさが受け付けなかった
甘ったるいのに酸っぱい
腐っているorげろっぽい味を想像してしまったのかも
これは食べてはいけないものだ!的な
キウイに対して防衛本能が働いた…?
今は食べられるけど進んで食べようとは思わない
ケーキに乗っている・スムージーに入っている等は平気
確かに幼少の時のトラウマがあるとわざわざ食べる気にはならなそうmrsekut.icon
多くの人は虫とか食べられないと思うけど、、、(この先の文章が思い浮かばない)biwa.icon
本物を知って好きになった体験ってある?
好きとか嫌いとか最初に言い出したのは誰なのかしら