去年途中で出なくなってしまった講義と同じ教員の講義を取るかどうか
履修のことを調べている
不安と怖さが膨れ上がってきたtakker.icon
不安要素
トラウマになっているXを2科目とらざるを得ない
今年度英語を2科目をとる必要がある
取得方法
英語科目を2科目取る
種類
学科ごとにクラス分けされているもの
これはとらない
2年以上ならだれでも取れるもの
X. ディスカッション、レポート、プレゼンテーション作成あり
English for Academic PurposesA/B
Global Issue A/B
Y. (おそらく)ひたすら問題を解くだけ
TOEIC/TOEFL Skills A/B
Aが前期、Bが後期
それぞれ担当教員ごとに複数ある
TOEIC等の英語試験を受ける
少なくとも後期開始前までに取る必要がある
TOEIC730~835点で1単位
本当は2単位だが、うち1単位分を講義で取っているので、認定されるのは1単位のみとなる
高すぎる、730は誰でもは取れないラインsta.icon
相場はそんなかんじなのか~takker.icon
840点以上で4単位
この前受けたのが300点程度
Xは取りたくない
昨年度出れなくなってしまったのがX
最後まで授業に出続けられる自信がない
最大の要因
すでに1度失敗している。2度目で成功する保証なんてない
昨年度後期に英語2科目とったが、途中で出れなくなってしまった
二度目も必ず失敗するわけでもなさそうcFQ2f7LRuLYP.icon
成功体験バフがないので気持ち的には違う。客観的には独立事象なのでその通りtakker.icon
しかし、講義で単位を取得するなら、Xを1科目以上とらざるをえない
Yは前期取得済みなので、後期しかとれない
同じ講義名の講義は2回受講できない
TOEICでも取れるが、成功率は低い
結局英語学習を習慣化できなかった
一度もやったことがないので未知でもある
恐怖を取り除けるだろうか
成功体験を積めば取り除けると憶測している
憶測なので見当違いな可能性大
自分自身、何がどうしてこんなに怯えて避けたがっているのかわからない
第三者からみたら一目瞭然なのかもしれない
井戸端で何度も指摘されている
原因がわからなくても解決さえできればいい
↑に加えて、土質工学実験のレポートを書かないといけない
x3本
安心要素
去年と比べて履修すべき科目数が圧倒的に少ない
去年:33科目
今年:4科目
レポートに費やせる
EAPBについては、途中までは去年できた
なんでここまでしてくれるのかは疑問
なんとしてでも卒業させたいからだろうか
見捨てられないうちになんとかしたい
空き時間を視覚的に把握できるツールを作った
「ここが空いているから、ここにレポートの時間を入れられる」「週n時間文献調査に割いてもm時間余裕がある」などを主観ではなく客観的に把握できる
実質Google Calendarを移植しただけだから、効果のほどは疑問
今までもできたはずなのに、やっていなかった
ほんの数ステップだけ楽にしたくらいやるようになるか?
私に撮っては大事基素.icon
私もtakker.icon
去年途中で出なくなってしまった講義と同じ教員の講義を取るかどうか
takker.iconは取りたくないと思っていた
気まずい
何を言われるかわからない
ただ、教員側からすると、邪険に感じることはなく、むしろ連絡が取れたり再び会えたりするほうが嬉しいらしい?
とカウンセラーさんが言っていた
(takker.iconがいつも面談しているカウンセラーさんは、別の大学で講義を持っている)
なので、少し勇気を爆発させて出して、その講義に出てみようかと思い始めている
「待っていたぞ!!takkerィ〜〜〜!!!」くらい言ってくれるかもしれないババーンと推参!バーンブレイバーン.iconcFQ2f7LRuLYP.icon
「takkerィ〜〜」が強引で草takker.iconsta.icon
言いにくそう