別の開発者から自分オリジナルのすごい手法を提示されることにアレルギーがある
周りがやっていることならまだしも、そうではないなら何か理由があるだろうと考える
「ASDかつアファンタジアに適した手法です!」は、99%の人には刺さらない。客観視できないとこの手法を万人向けと捉えて万人に勧めてしまう まずそのアイデアに対してやることは、そのアイデアを採用するにあたってリスクが無いかを考えること リスクが回避可能(もしくはほぼゼロ)なら問題ないけれど、そうではないなら採用を躊躇う 一般的ではない手法というのは、参考情報(学びのソース)が少ない都合上開発者全体に正しい扱い方を周知させるのが難しいので
開発者全体に周知させる際は、自分と全く話すことのない未来の開発者にまで周知させられるかということを想定する
リスクが無いことが判断ついてから、初めてそのアイデアのメリットに向き合う