再生数を買う
動画投稿サイトにおいて、再生数は特に重要な要素となる
再生数を増やすために宣伝、広告といった方法があり、サイトによっては公式に宣伝方法が用意されている
非公式な方法もネットで検索すれば出てくるが、それらは規約違反
動画投稿者が投稿した動画に対し設定する
予算と終了日、プロモーションの見出しや説明、対象地域や対象年齢などを設定し、Youtube等で広告される プロモーションの指標は次の項目
プロモーションのクリック数: ウェブサイトに誘導した広告のクリック数。
プロモーションのインプレッション数: プロモーションのサムネイルが表示された回数。 プロモーションの視聴回数: 視聴回数は、ユーザーが動画を 30 秒間(動画が 30 秒未満の場合は最後まで)視聴するか、動画を操作した場合にカウントされます(フォーマットによって異なります)。詳しくは、YouTube 広告と視聴に関する指標をご覧ください。
プロモーションによるチャンネル登録者数: 動画を 10 秒間視聴した後にチャンネル登録したユーザー、またはプロモーションをクリックして 3 日以内にチャンネル登録したユーザーの数。 ニコニ広告とは、ニコニコポイントやニコニ広告チケット・クーポンを使って、自身や他のお客様のコンテンツを広告できるサービスです。 広告すると様々な場所で目立たせる以外にも、広告したユーザーにも特典が与えられます。
投稿者に限らず視聴者も動画に対して宣伝用のポイントを与えることが出来る
ポイント次第ではランキングなどに掲載される
ページ作る上でYoutube、ニコニコ動画の広告に関するページを見たHiro Aki.icon
Youtubeの方は、掲示した金額の予算だと再生数これくらい伸びるプロモーション活動しますよ、といった感じ
ニコニコ動画の方は各コンテンツで何ポイント入れると、どこに何%の確率で表示されるようになる、といった感じ
両方見て比較すると、Youtubeの方は具体的に何をするのか分からないのに再生数増えますと言ってくるし、露骨に商売している感じがして微妙にイラッとする説明に思えた
先にニコニコ動画で動画投稿サイトを知り、動画投稿とは好きなことを好きだと表現する場な扱いで見ていたから、仕事で動画投稿する、そういった仕事を後押しするYoutubeの姿勢、文化の違いに違和感が出てイラッとしたのだろうなと自己分析