価値のあるものを作りたい的な話
誰も証明などしないのではnishio.icon
多くの人に使われること?
自分が満足できること?
金銭的な利益?
作るものにかける期待の話に見えるinajob.icon
対価を支払うということは身銭を切るして価値を証明する行為なのかもしれないnishio.icon 作った時点で価値があるのか、作って公開した後で価値が育っていくのか(again)nishio.icon
「社会」は「全部の人の足し合わせ」なので「社会にとっての価値」は「全部の人の価値の足し合わせ」
宣伝して「0より大きな価値」を感じるような受け手に知られると、その足し合わせである「社会にとっての価値」は増えていく
「作り手にとっての価値」も「受け手にとっての価値」も人それぞれ違う
主観的な価値観
大勢に使われたくて無償にすると金銭的利益は得られない
大勢に使われることを目指すと、しばしば自分の作りたいものとは違うものになる
これは実際の開発の現場でもよくおこりそう基素.icon