作業室 2025/02/23
2025/02/23
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作業室 2025/02/16の続きをやる
02:04 FastifyにViteを入れる作業をしている
もう夜遅いのでほどほどにする
@fastify/viteが何の為のパッケージなのかよくわかっていない
ViteからFastifyアプリケーションを呼び出すのではなく、Fastify側からViteを呼び出しているっぽい?
それって何のメリットが有るの?
16:01 作業再開
@fastify/viteのこと調べてみたけれどあまり良くわからなかった
以下のサイト見ても大した情報が掲載されていないように見える
Getting Started | @fastify/vite
わかったこととしては、FastifyのコードからViteのAPI(?)にアクセスできますよってことぐらいか
それがどの程度できるのかは知らないけれど、自分の目的はViteをFastifyの開発サーバー(ホットリロード用)として利用したいだけなので、どうでもいいかな
そもそもViteをホットリロードサーバーとして使う必要あるのか?
Viteを使うメリットってなんだっけ
ビルドしたい -> esbuild
ホットリロードしたい -> (忘れたけどファイル検知で再ビルドかける為のモジュールがあった気がする)
Viteのプラグインを使いたい -> Viteのみ
メリットこれかな
まあとりあえず使って悪いことは無い認識なので使う方向で行こう
18:34 Viteで通常のTypeScriptソースコードを読み込む方法を調べている
https://github.com/vitejs/vite/tree/main/packages/create-vite/template-vanilla-ts
vite.config.tsが無くてちょっとよくわからない
19:34 とりあえずViteの環境構築は完了
ホットリロードも動くようになってめちゃくちゃハッピーになった