人生で最も緊張したのは
緊張してまともに受け答えできなかった
声が震えていた
最終面接で偉そうな人5人 vs 自分1人とかめっちゃ緊張したsta.icon
若いときは平気だったのに年とったらダメになったmaichan.icon
パルクールで高さ3mくらいの助走つけた飛び降りに挑んだときsta.icon 一人で何時間も悩んでた。最終的に飛べて成功もしたけどバクバクしてたなぁsta.icon
幼い頃の方が主観的に緊張してたなと思う(今思うとたいしたことではない)inajob.icon
伯耆大山の尾根を歩いたとき 増井俊之.icon
修論発表かなぁuvoa.icon
(しても問題ない話なら)小学生時代、職員室で音楽の非常勤講師に説教された時はるひ.icon
なんかやらかしたのがバレて、母に唆され謝罪しに行った
提出物の滞納だ!じぶんは中学受験をするので内申点が必要だったらしい。急に思い出した
母がしきりに非常勤って言ってて今思うと草
当時体が小さかったこともあってか全身の緊張感を未だに覚えている
今思うともうちょい強気に行っても良かった
確かにこのテーマだとインターネットにかけない内容が全然ありそう基素.icon
+1 / テーマ見てパッと浮かんだのが、書けない内容だったterang.icon]
大学一年のときに正体隠してMixiで変人キャラ振る舞ってたある日、カースト高い人から「これ君だよね?」と突きつけられたときsta.icon それは緊張ではなく動揺ですね…… 院試基素.icon
背伸びをした&忙しかった&滑り止めがなかった
抽象化すると、逃げ道がないチャレンジ
自分がゲイと自覚した後に、同性愛者があつまるイベントに参加したときnejimaki.icon