下書き
1 清書の前に練習のためにかいてみること。また、そのかいたもの。
2 一応かき上げてはあるが、まだ多少手を加える必要のある文章。草稿。「下書きに手を入れる」
3 (「下描き」とも書く)絵をかくときに、あらかじめおおよその輪郭をかくこと。ラフスケッチの類。
下書(シタガキ)とは? 意味や使い方 - コトバンク
ドラフト(draft)
原稿
草案
草稿
文案
下図
https://ja.wiktionary.org/wiki/したがき
Hiro Aki.icon
下書き→清書→提出、が1つのまとまりとして、一回提出したあとに直して再び提出だとか、次回の何かしらのイベントにおいて再度提出とかあるよなぁと考える
下書き、の時点で直すのと、次回のタイミングで直す、どちらも書いた側からすれば「直す」という行為に変わりは無いけど別なわけで、何と表現するのが適切なのかなと
製図ならば試作図面において、下書き→清書→提出、で完結し、量産試作のためのイベントでもう一回ループ、その時に直す必要があれば直し、最後に量産用の図面でもまた1回ループし直す必要があれば直す
製品化後でも直す場合は直す
文屋におけるそういった「試作」「量産試作」「量産」のイベントってあるのかなと思ったのがきっかけで、それの抽象的な表現はあるのかなと思った次第
初稿、かなと思ったが初稿の時点で図面で言えば「量産」の段階だよなと思いなんか違う感がある