下心の万葉集用例
下心については万葉集に用例がある、とのことcFQ2f7LRuLYP.icon 天雲の、たなびく山の、隠りたる、我が下心、木の葉知るらむ
西本願寺本?cFQ2f7LRuLYP.icon
テキストについては山口大学名誉教授の吉村誠さんが作成したものに基づいているらしい 我がやどの毛桃の下に月夜さし下心よしうたてこのころ
巻10、1889
原文「吾屋前之 毛桃之下尓 月夜指 下心吉 菟楯項者」
下心が現代で言うところの下心の意を獲得していったのはいつごろなのかしらcFQ2f7LRuLYP.icon
ときめきメモリアルをやったことがないのに、この歌詞は知っている不思議Hiro Aki.icon