下向き矢印法
中核的な考え方のクセに気づくワークシート(下向き矢印法) | 認知行動療法マップ
下向き矢印法は、気づいた
自動思考
に対して、「
それが本当だとして、自分についていうとどういうことなのか
」「これは他の人についていえばどういう意味をもつのか」と、自分の心の中に問いかけるものです。そのような質問を繰り返すことにより、自動思考の下にある
思い込み
や
信念
を見つけて、
心の法則
の不自然な点に気づけるようになります。
自分でできる認知行動療法③ スキーマを変える
コラム法
を繰り返し実施し、複数の自動思考に共通する価値観・
生存戦略
を見つけ出す
新たなスキーマを実感するのには
ポジティブ・データ・ログ
(
PDL
)が便利
なぜなぜ分析
と似たような何かを感じる
seibe.icon
もっといい名前がありそう
yosider.icon
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